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ねこ
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バツニキ
彼女居なくても働けてるし、なんだかんだやれてる。
女の尻追っかけるのはもう病気として、仕事もやれてるしめんがへらってないw
42歳にしてちゃんと仕事と向き合えたw
この気持ち継続させる!
俺はできる!

こねまる💪🐯
赤田

Dream Fighter

マメルリハ
自分でも不思議なんだけど、オヤジのことを「父親」って感じたことがあまりない。
特段嫌いってわけでもない。でも、好きでもない。
なんというか……距離がある。最初からずっと。
今回、筆界申請の件で実家に帰って、オヤジと接する時間が増えた。
すると、その感覚がさらに強くなった。
「なんでだろう?」
理由が今ひとつしっくり来なくて、お袋に聞いてみた。
「私が子どもの頃、オヤジと私はどんな感じだった?どう接してた?」
正直、自分の記憶がほとんどない。
オヤジとどう過ごしていたかが、驚くほど思い出せない。
だから、聞いた。
そしたらお袋が、あっさり言った。
「お父さん、平日は夜遅くまで仕事してたし、早く帰ってきても家で仕事してたからね。休みの日は朝から夜までパチンコ行ってたし。」
……笑った。
いや、笑うしかなかった。
あぁ、それでか。
オヤジとの記憶がほぼ無い理由が、一気に腑に落ちた。
思い返しても、残っているのは
「怒鳴っている」「怒鳴られている」みたいな記憶だけ。
何が原因だったかは覚えてないのに、音と空気だけは残ってる。
今回も何度か、逆ギレされて怒鳴られた。
その瞬間、思い出したというか、身体が覚えていたというか……
「あ、これだ」って感覚になった。
うん。
私はオヤジのことを、好き嫌い以前に「父親として見ていない」んだと思う。
そう確信した。
最後に。
たぶん私が、オヤジが片付けられなかった隣との長年の確執や筆界問題を終わらせようとしているのは、オヤジのためじゃない。お袋のためだ。
私が動かなければ、オヤジは問題を解決する代わりに、矛先をお袋に向ける。
解決しない限り、怒鳴り声の“行き先”が変わらないだけ。
だから私は片を付ける。
オヤジを救うためじゃない。お袋を守るために。

、
いつになったら貴方の彼女にしてくれるの!!
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ゆ。®

ろあ
現時点でランクインはオメガ以上って感じなのかあ

エリシ

トム

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菜樫

るーく.
高校の授業4km走らされてたんだけど

隣人愛

ほずみ

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