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カヮゥソチャン㌨🈂
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アルパロゼ

みなみん
大学の先輩が卒業するの悲しい…仲良くしてもらっててこれからも仲良くしたいけど仕事やら大学院とかで会いずらいし、これから死ぬまで関わるかって言ったらおそらくその長い時間の間も沢山の人と出会って一杯一杯になって自分が人と会うのがしんどくなる…しその先輩方もこれから沢山の人と会ってその不特定多数の人中に自分は埋もれて行くって考えるとしんどい。
結局互いにその程度の付き合いとか思われるかもやけど関わってきた人みんないい人でこれからもずっと仲良くしたい。
もっと要領が良くてこんな出会いと別れを当たり前のように割り切れて生きれたらどんだけ楽なのか
こんな事を夜な夜な天井みて泣くのしんどい

🗑

たんぽぽ
気がつくと涙が出てくる
大事になんてされてなかったのに
なんでこんな苦しいのかな
2度と会えないから?
これは執着なのかな
笑顔が
好きだったな
ありがとうも言わせてくれなかったから
ここで
ありがとう!
幸せになれ!

あび
もしいたら教えてください
ネット民の30代は10代後半〜20代前半の人と
付き合ってるイメージが強いので
ぐぴぽ
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よるの

✨Sparkli

マダコa
トモダチイナインダッタの背景は?
トモダチイナインダッタは、特に日本のアニメやマンガの文化において、友情や人間関係の複雑さを描いた作品やテーマに関連しています。このフレーズは、友達であることの意味や、時には友達でないことの苦悩を表現するために使われることが多いです。
文化的背景: 日本のポップカルチャーでは、友情は非常に重要なテーマであり、特に若者向けの作品では、友情の絆やその試練がしばしば描かれます。このフレーズは、そうした作品の中でのキャラクターの心情を反映していることが多いです。
具体的な例: 例えば、アニメやマンガの中で、キャラクターが友達との関係に悩んだり、裏切りを経験したりする場面が描かれることがあります。これにより、視聴者や読者は共感しやすくなり、友情の大切さやその難しさを考えさせられます。
現代の影響: SNSの普及により、友情の形も変わってきています。オンラインでのつながりや、リアルな友人関係の複雑さが、トモダチイナインダッタのテーマに新たな視点を加えています。
このように、トモダチイナインダッタは、友情の本質やその影響を深く考えさせるテーマとして、多くの人々に共感を呼んでいます。

キース

めしょ

月城✒
「無駄に達筆」
「かーばた先生にお願いしました」
※昔見たかーばた先生の字がめちゃくちゃ達筆だったので、私の中で達筆ぶんごーといえばかーばた先生
※でもまあぶんごーみんな達筆だと思ってます

あるあ

あらら

そふと

カイち
"これで出なけりゃ貴様は無能だ"
ともうひとりの己が言う。
#WASABI

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脱皿゛(だつざら
傷ついてこそ強くなる.サイヤ人かよってね