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しゅう

しゅう

日本の「政治・経済」の問題は
勿論 元凶は
「不誠実な政治家・議員・官僚ら・経団連ら」も最もであるのだけれど
その他に「有権者」側にも
問題があると感じてて
「情報判断能力」や
「政治的な知識・見解が浅い傾向」が一部あるのも非常に問題と感じるお話

他の国で「政治的関心が高い国」は
「国が公表するデータ」などには
国民が 懐疑心をもって
自分で確かめて確認したりと
「国が公表する情報」について
そのまま信用するなどしない国もある件

例えば フィンランドにおいては
「世界で 一番 幸福な国」という
そのような指標・公表内容については
フィンランド国民自体が
「そもそも 何に基づいて
 そのような事を報じているのか?」と
疑問に思って調べる・疑う国民も多い件

一方で 日本の場合は
「世の中の風潮・ メディアのあおり」を
そのまま まともに受け入れてしまったり
「周りを見て 周りに合わせる」
「学ばない・調べない国民」も多い件

そして
「外国人に 日本について褒められる」や
「国から褒められる」と
そのまま真に受けて コントロールされる事も
多分にあるお話

日本に住む日本人の多くには
「褒められる」という事に
非常に酔いやすい国民性もあり
「褒められてコントロールされている事」すら
気付けない人もいるお話

また 一方で
「日本・日本人に対して
 冷静に批評される・批判される」と
すぐに 幼稚な子供のように
「機嫌が悪くなる」や
「批評した相手に対して
 批判された内容も聞かず 確かめずに
 否定的になる」など
その様な態度をする人も多い件

その為に
「厳しくも 正当なアドバイス」も
「単なる批判」として流してしまって
反省しないままに 過ぎた事にするのもある件

基本的に 日本人の多くには
「褒められたい・好かれたい」の感情が
強い人が多く
言い換えると「心情的に不安定な人」や
「幼稚な人が多い」と感じる事も多い件

北欧で
投票率が70%などを超える国と比較すると
日本の「政治的参加意識・有権者の質」は
非常にまだまだ課題があると思われるお話
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コメント

ドドンパ3号

ドドンパ3号

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難しいのは… 有権者が無知もありますが、政策を考えるとき、その後ろが見えない(難しすぎる)のも問題かと… 政党はシンプルに良い事を言いますが、できるかできないかを担保してない発言が多々見受けられるような… 例えば年収に対する税金を下げる!でも給付は上げる! 消費税を下げる! 社会福祉はあげる! 時給上げる! 原資は?具体的に現実的に言ってる政党はない! 理論的マウント投稿が増えるほど、興味を失う人も必ずでます… 国民と政党が対等に政治をできるといいですがね…政治屋はプロ コチラはアマチュア 希望と目標だけ美しく強くてもなぁ あ~どうせアンチマウントが群がってくるんだろうけど…

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しゅう
しゅう
仰る通りで 「政策・マニフェスト」については 「具体性が無いのに  理想的な 聴き心地が良い マニフェスト」が 一人歩きして それを「無知な国民」が信用して 「実現しなかった担保」も無いのに「期待をする」→「裏切られる」という その様な構図が多いかと思います 今の「政治」においては 「ネット」を使って 「具体性が無い  理想を掲げる マニフェスト」を 必死に呼びかける政党も多いです 「国民」と『政党」が アマチュアVSプロの構図ではなく より「フェア」になるべきなのですが そこには 仕方なさだけではなく 「国民側のおごり」もあると思います
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MÄR

MÄR

あと政令指定都市=都市部とは限らんのやよ。
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おさるのジョージ🐒

おさるのジョージ🐒

私の周りは結婚結婚

取り残されていってる😀
おめでたいね〜👏🏼👏🏼
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すし

すし

たまに、ウェブでテイクアウト予約するチェーン店あるんだけど、受け取りにいくと毎回、
え···?、とか、···あ!、とか戸惑われるんだけど、日本で俺しかそのチェーンでテイクアウトしてないのかもしれん
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さしす

さしす

なんで2人で子供の愚痴言って盛り上がってるわけ?そりゃイラつくこともあるだろうけどさ,わざわざ「あー今日はあいつ(弟)が頭痛くなる木曜日だぞ」っていうのはやばくない?いや学校行きたくないから仮病使ってるのが良くないのは分かるけどさなんかそんなこと言っても仮病使うのやめて学校行くようになるわけでもないんだからさそんな中学生みたいなことしてないでちゃんと子供に向き合ったらどうなの?隣で見てて吐き気するわ
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塩分

塩分

日本維新の会:改革の仮面を剥がせ

 日本維新の会は、結党以来「身を切る改革」をスローガンに掲げ、議員定数削減や行政のスリム化を主張してきた。しかし、2026年に入り相次ぐ不祥事と疑惑が、その看板の欺瞞性を露呈している。国民の信頼を裏切り、党利党略を優先する姿勢は、もはや国政を担う資格を失っていると言わざるを得ない。最新の情報に基づき、維新の腐敗体質を断罪する。

 まず、国保逃れ疑惑は維新の組織的脱法行為の象徴だ。所属議員が京都市内の一般社団法人「栄響連盟」の理事に就任し、国民健康保険料の高額負担を回避していた問題で、中司宏幹事長は1月7日の会見で「脱法的行為」と認め、兵庫県の4議員(長崎浩県議、赤石正雄県議、長崎尼崎市議、南裕子神戸市議)の処分を検討すると発表した。


さらに、1月14日の報道では、大阪市議複数名も関与の疑いが浮上しており、党全体の調査が不十分なまま放置されている。

この法人には維新の元公設秘書が代表を務め、勧誘が維新関係者から行われていた事実も判明。年間約100万円の負担を回避する手法は、国民が苦しむ社会保険料の高騰を嘲笑うようなものだ。維新が「社会保険料引き下げ」を公約に掲げながら、自分たちは脱法で優遇を受けるダブルスタンダードは、許しがたい。

 次に、公金還流疑惑も深刻だ。藤田文武共同代表は、自身の公設秘書が代表を務める会社に2017年から2024年まで約2100万円を発注し、その大半が政党交付金などの公金で賄われていた。

記者会見での藤田氏のふてぶてしい態度は国民の反感を買い、維新創設者の橋下徹氏さえ「道義的にアウト」と批判した。

これに類似する不祥事は枚挙にいとまがない。遠藤敬元衆院議員の秘書給与寄付強要、浦野靖人衆院議員の政治資金パーティー不記載、さらには秘書給与詐欺、領収書偽造、ライバルのポスター剥がしなど、維新議員の犯罪率は異常だ。

大阪・関西万博のパビリオン建設費未払い問題も、維新の無責任さを物語る。

 比例復活制度への態度も、維新の節操のなさを示す。過去に比例復活を「ゾンビ議員」と罵倒し、大阪では重複立候補をほぼ認めなかったはずが、1月23日の衆院解散を受け、大阪を含む全国で重複を容認する方針転換。

吉村洋文代表は「アクセル役」を自称するが、これは自己保身のための180度転換に過ぎない。

党内からも批判が噴出しており、松井一郎前代表の過去の発言すら無視されている。

こうしたダブルスタンダードは、大阪中心の利益誘導と映り、全国の有権者から不信を買う。衆院選は国政の場であるはずが、維新の議員は大阪・関西の仕事に偏重し、日本全体の利益を顧みない。これらの疑惑は、維新が「改革の手段」ではなく「党利の道具」となっている証左だ。X(旧Twitter)上でも、国民の声は厳しい。「不祥事のデパート」「詐欺集団」との指摘が相次ぎ、支持率急落は当然の帰結。

維新は結党以来、不祥事が絶えず、住民サービス削減や現場労働者の犠牲を強いながら、格差と不信を拡大してきた。企業・団体献金の「抜け穴」を温存し、政策活動費廃止を主張しながら過去に逆行する姿勢も、隠蔽体質の表れだ。

 今、維新に必要なのは自己反省と透明性の回復だが、それすら期待薄い。衆院選を前に、有権者は維新の「改革の仮面」を剥がし、真の国益を考える政党を選ぶべきだ。
政治の星政治の星
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6缶パック

6缶パック

同じ政治投稿連投してるやつbotなの
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サーハンデル

サーハンデル

いつかやりたい事は?いつかやりたい事は?

回答数 42>>

日本人だから
富士山に登ってみたい
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