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あましび
良い子にする必要なんてないのに
後ろめたいね
笑顔を作って
おやすみを言うけれど
鍵になりたかったから
禁断に惹かれた
空中に漂う
欠番を嗅いだ
行為の中に消え去るべきでない
酒の旨い
知らない街で
好きな歌ができた
線路が伸びてゆく
空は暮れてゆく
魂はうすく化粧して
地下へ降りてゆく
月のように浮かぶのは
哲学のまなざし
閉す意味のあるなにか
夏のような
人間は
抜け道を知っている
寝ぐらまで
残っている
裸のままじゃ
飛行機に乗れないから
深く息を吸って吐いたあと
変な顔をしてみた
本気で
迷子は疑わない
未来を
昔の歌を
メッセージを
もっと
やんややんやと
湯船が進む
余興の空間
「ラリっちゃうと
輪廻できないよ」
ルーズソックスから
レーザーガンを取り出す
ロックンロールを撃ち殺す
我
を見
んとす
#あいうえお詩
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🏎️セッキー🍀✨
寒い😰
今日1日笑顔で頑張っていこう😊

ぐらたん
悪魔に魂を売らず負けるの
どっちがいいんだろ

ムう

すかき
ただ言われるままに偏差値高めの大学入って見栄と親のために安定したところで内定決まったけどちゃんとした生活なんて性格的に向いてない。怠惰でしかないけど。
世の中の多くはそれでも我慢して耐えてるのはわかるんだけど私には無理だ。21になってもまだこんなこと言ってるなんだからまず予後が悪い。
本屋で働いてみたかった。今から全部捨てて本屋で働きたい。

起きるふりして寝よ。
緊張して寝れない(´;ω;`)
年明けて、皆と顔合わせるの初めてだわ。。。

ぅぃ
ドアップにしたくなくて遠め(?)にしてるからですかね
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しろ

よしや

せーい

みあ@イ

あおき
シキバとは何ですか?
シキバは、主に日本の伝統文化や民間信仰に関連する概念で、特に神道や仏教の文脈で見られます。以下にシキバの特徴をまとめます。
意味: シキバは「色葉」とも書かれ、自然や季節の移り変わりを象徴する言葉です。特に、四季折々の美しさや変化を表現する際に使われます。
文化的背景: 日本の文化では、自然との調和が重視されており、シキバはその一環として、季節ごとの風景や行事に深く結びついています。例えば、春の桜、夏の緑、秋の紅葉、冬の雪景色などが挙げられます。
現代の使われ方: 現在では、シキバは詩や文学、アートなどで季節感を表現するために使われることが多いです。また、観光地やイベントでも、四季の美しさを楽しむことができるような取り組みが行われています。
シキバは、ただの言葉以上に、日本人の自然観や美意識を反映した重要な概念です。

れー@や

晴太
けんと🍔🍺🍰
予約の取れない幻のレストランのシェフが考案した究極のビール「イネディット」と、最高のサンセットと🌆🍺✨
#ビールと夕日と私
#たまにやってくるポエム投稿
#昔の起業仲間と久しぶりの再会


柚❦
まだそんなに経ってないのに…
隣のととろまる🚗🪴🪡
今日のオヤツは、
私は 丸ごとメロン
旦那は 丸ごとグレープフルーツ。
秋田市内のケーキ屋さんにて購入。


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