共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

もちごめ

もちごめ

部屋汚くしたい欲
でも髪の毛落ちてんのは嫌
汚くしたい訳じゃなくて物で埋め尽くしたいのだ
GRAVITY
GRAVITY1
関連する投稿をみつける
そわか

そわか

3年くらい使ってる座布団が破れてきた
5年くらい着てる部屋着が穴だらけ
GRAVITY
GRAVITY1
64 田宮ゆあ推し

64 田宮ゆあ推し

これだけは許せないってことは?これだけは許せないってことは?

回答数 322>>

自分の部屋に勝手に入ってこられること
INFPの星INFPの星
GRAVITY
GRAVITY1
安室

安室

仕事ズル休みしたことある?休んだら何をしていた?仕事ズル休みしたことある?休んだら何をしていた?

回答数 5>>

定期的にしてます
好きな時間に起きて、平日だと空いているお店に行って、美味しいものを食べたり、買ったり、します
GRAVITY
GRAVITY2
すん

すん

「マカン・マラン」 古内一絵さん

ドラァグクイーンのシャールさんが営む夜食カフェ〈マカン・マラン〉。

看板も目立たず、知る人ぞ知るその店に辿り着けたこと自体が、どこか“運命の巡り合わせ”のように感じられる場所です。

タイトルの通り、物語には夜食が欠かせません。動物性食材をほとんど使わず、旬の野菜を中心に素材の力を引き出した料理の数々。派手さはないけれど、身体の奥にじんわり染み込むような滋味深さがあり、読んでいるこちらまで温められる感覚になります。

何より印象的なのは、店主シャールさんの在り方。誰かを急かすことも、否定することもなく、ただ相手をまるごと受け止める。その慈悲深さと慈しみの眼差しが、物語全編を静かに包み込んでいます。

「苦しかったり、つらかったりするのは、あなたがちゃんと自分の心と頭で考えて、前に進もうとしている証拠よ」
この一言に、救われる読者はきっと少なくないはずです。

もしこんな言葉を自然にかけてくれる場所が現実にあったなら、理由もなく足が向き、いつの間にか常連になってしまう。そんな想像をしてしまいました。

疲れた夜に、そっと寄り添ってくれる一冊。
読後には、温かい夜食を食べ終えたあとのような、静かな満足感が残ります。

続編の文庫化も楽しみなシリーズです。

#読書 #文庫本 #読了
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY2
セロリ

セロリ

何でそこで食べてるんだい君は

#ポメラニアン
GRAVITY1
GRAVITY4
柏林以东

柏林以东

666物理化学做的我力竭了
GRAVITY
GRAVITY2
ギンガミ

ギンガミ

#誕生日
21の誕生日、飲み物があまりにも酒クズ
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

部屋汚くしたい欲