投稿

曇り空 (2期)
この焼物。
傷が有りますが、和菓子を乗せたりして愉しんでいます。
えっと。。。
「古戦場焼」と呼びます。
ご存知、織田信長様が出世の足掛かりとなりました
「桶狭間の合戦」。
その合戦に思いを馳せ、古戦場付近にて幕末(嘉永年間)に僅か10年ほどですが作られていたものです。
作者は瀬戸の名工、加藤勝助春永(かとうかつすけしゅんえい)。
「古戦場焼」の銘が押されて居るとまぁまぁ高額ですがコチラには押されて居ませんので比較的お値打ちに探せます。
このお皿を使いながら、合戦への思い。儚き生命。などを想像する時間として居ります。。。
(なお第2次世界大戦前後にも別の方が古戦場焼を20~30年ほど興して居ましたが作風も銘も違います)


関連する投稿をみつける

サブティン



さくらんぼ
あと好きなタイプもなぜかMBTI付きできた笑
#chatGPT



まる


ひー
その後はゆっくりいつもの湯へ…



ネスレブライト

もっとみる 
話題の投稿をみつける

ぱい

冬山
税金てそういうタイプの金じゃねーから

たぁや
BLINDFAITHのテーマは何?
BLINDFAITHのテーマは、信頼や無条件の信念、そしてそれに伴うリスクや葛藤を探求しています。具体的には以下のような要素が含まれます。
信頼の重要性: 人間関係や社会において、他者を信じることの大切さが描かれています。
無条件の信念: 何かを信じることが、時には盲目的になり得るという警告も含まれています。
リスクと葛藤: 信じることによって生じる可能性のある裏切りや失望についても触れられています。
この作品は、信じることの美しさと同時に、その信念がもたらす影の部分を深く掘り下げているのが特徴です。

かき氷

むこた

KNE

逡巡
当てる!!!絶対に当てる!!!

生きろ

ハッピ

あやな
制度使ったりする度に、産まれた時から遡るのまじでその行為自体がしんどいんだが
もっとみる 

