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あきんこ
別にチームが嫌いとかは全くない!
私自身のために辞めて退会した、ただそれだけ。
本気でまたもっかいやりたい気持ちはもちろんあったからこそめっち悩んだし!
辞めて何か言われるんやないかとか考えとったらキリないし!辞めても仲良くしてくれる人と仲良くする!
辞めたことは後悔してないし、どこかで期間的なものであればやりたいし!
成長させてくれた、前進させてくれた意味では感謝の気持ちでいっぱいです[照れる]
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れれ
雪山涼しすぎる気持ちー!
あれを求めて毎シーズン…❤️🔥
#スノーボード #スノボ


💘るむ!!❄️❄️
もうちょっと言い方あるだろうし、リクエストしたくて来たのにまじ意味わからん。

宇都宮順

おとちゃん
なんかやっと自分自身も
認めてもらえたって思えて
とても出会ってよかった😭
人生変えてくれてありがとう🥹🤍
塩分
新党「中道改革連合」の結成は、それ自体よりも、今回の選挙で有権者に何が問われているのかを考える契機として捉えるべきだろう。焦点は、日本政治が二大政党制を志向するのか、それとも多党制を前提とした政治へと進むのか、という点にある。
今回の解散総選挙には、与党が過半数を確保できるかどうかという計算が色濃く反映されている。一方で、新党を含む各勢力もまた、自らが主導権を握る可能性を模索しながら選挙に臨んでいる。しかし世界に目を向ければ、政治の潮流は二大政党制から多党化へと移行しつつある。日本でも1990年代と比べ、政党数は増加し、上位二党以外を支持する有権者の割合は着実に拡大してきた。
その背景には、価値観の多様化や、インターネットを含むメディア構造の変化がある。かつてのように限られた選択肢から「よりましな政党」を選ぶのではなく、自分の考えに近い政党を探し、支持するという行動が一般化してきた。そうした状況を踏まえれば、多党制のもとで複数の政党が交渉や連携を重ね、政策を前進させていく政治のあり方は、現代社会に適合した一つの形と言える。
また、多党化は政治の透明性を高める効果も持つ。二大政党制の下では、派閥内や党内での意思決定過程が外部から見えにくくなりがちだ。これに対し、多党制では政策合意が政党間交渉として表に出やすい。過去の与党と野党間の政策合意が具体的な項目として公開されてきたように、何が取引され、どこで合意が形成されたのかが有権者にも見えやすくなる。
多党化は必ずしも政治の不安定化を意味しない。むしろ、有権者の多様な意思を反映し、政策形成の過程を可視化する可能性を秘めている。新党の登場を一過性の出来事として片付けるのではなく、日本の政治がどのような制度と文化を選び取るのか、その分岐点として冷静に見極める必要がある。
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みー💛

えたぶ

ウチ💙

ポン酢
#lovefighters

ききぞ

えゐ(

おへそ
#kanayoru

原ヶ出

のん
しかし一番増量しにくそうなダンスの時に?笑

森野か
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