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むた
特に事件も事故もない
けど突如としてくる不安
お金も不安
娘も心配
下の子も心配
自分痩せれる?
とかどうでもいい事も不安材料
いや動くだけ
やるだけ
精一杯やるだけ
分かってる
頭では。
でも身体が追いつかない
デブだから、、かもしれない
でも休める時に休みたいって
思っちゃう
でも、休んでると不安
無限ループ♾️
とりあえず、
今日の夜ご飯と、明日の夜ご飯作って
授業参観行って、
帰ってきたら
上の子の習い事まで
寝てようかな
コメント
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りり

わい
いつまで受け身でいつまで誰かがやってくれるでしょって態度で
社会に不満と文句言ってるの

つぐみ
リクエストの日本式カレーを作って一緒に食べていると、突然彼に
「どうしたの??調子悪い?!!」
と聞かれた。
「なんで?悪くないよ」と言うと、
「さっき俺がカレーにチーズかける?って聞いたのに、いらないって言ったじゃん!理由もなくチーズかけないなんて事ある??😭」
と本気で心配されていた。
私もなんとなくカレーにチーズかけないこともあるんだよ。
私をなんだと思ってる?と、思わず笑ってしまった

臼井優
『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、受験のやる気がない高校生に対して親ができることについて解説します。
進路相談の場で、親御さんから最も多く聞く言葉の一つです。勉強せずに自分から動かなかったり、声をかけても反抗されたり、不安になるのは当然だと思います。
ただ、現場で多くの生徒を見てきて、私ははっきり感じています。やる気がない子は、実はほとんどいません。多くの場合、足りないのは「意欲」ではなく、考える場です。
今の高校生を見ていると、本気で受験や進路に向き合えているのは、自分の体感で3割程度です。残りの7割は、言われたことはやる、言われなければやらない、何を目指しているのか自分でもよく分かっていない。こうした状態にあります。
これは、本人の怠慢ではありません。考える機会を持たないまま、ここまで来てしまったというケースがほとんどです。
指示と管理は、短期的には成果が出る
多くの家庭では、善意から「管理」が強くなります。「今日はこれをやりなさい」「次はこの塾、この資格」「今は迷っている暇はない」……。
確かに、この方法は短期的には効果があります。行動量は増えますし、抜け漏れも減ります。しかし、その代償として、子どもは「考えなくても物事が進む状態」に慣れてしまうのです。
やる気がないように見える子に共通する特徴があります。それは、「次、何をやればいい?」とすぐに聞いてくることです。
これは怠けているのではなく、判断を外注している状態です。目標を立てたり、優先順位を考えたりするといった思考プロセスを、親や塾がすべて肩代わりしてきた結果、本人の中で「考える回路」が使われなくなっているのです。

あきサヴァ
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にゃも

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むた 投稿者
こさんありがとうございます😭 色々考えてまくりな毎日です… ほどほどに頑張ります(T ^ T)
こ
休める時は、15分でもいいので寝るのが1番です! 私も夜ごはんの準備前、アラームつけて15分寝ることも。 いろいろ考えちゃうことありますよね。 無理しちゃだめですよ😣
maru
むたさん、時間あるなら寝てください。 わたしも昨日は午後室内テント立てて引きこもってました[笑] ダメな時は頭の中も体も一回クールダウンです!!