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0054
そこに、個々人の能力や成果がレバレッジとして作用するんです。
能力が低い人は稼げないし、能力が高い人は労せずとも稼ぐ、というのはそういうこと。

(´இ□இ`。)°
日雇い肉体労働行ってきます。

美穂∈(*)∋
初めて生まれてくる。例えばオフィスで。
上司に挨拶するのは二流。一流ならば無視。
超一流となると、上司とすれ違い様に放屁する
無言のコミュニケーションを取る。
日本人の良さ。侘び寂びって訳。[照れる]

0054
「時は金なり」なら、「金は時なり」だからですョ
金はあらゆる選択肢の担保であるとともに、時間の担保でもあるんです。
で、我々は時間を得るために金を得ているわけです。
金がなければそのうち命を絶たれてしまうからね。
「生きている時間」や「金を得るために四苦八苦しなくともよい時間」を得るためにこそ、「いかに多く稼ぐか」を考えにゃならんのです。
分かってない人が多いんだよなー、至極当たり前のことなんだけどw

二割
みたらし
いつ私は帰れるんですか

もっちー
私は今、恋愛に対して強い迷いの中にいます。
元彼との関係が完全に整理できないまま、ネットで出会った、言語も違う、顔も見た事ない、海外にいる別の人と付き合う選択をしました。
前提として、私は「一途でありたい」「誰かを簡単に好きになったり、乗り換えたりする人間だと思われたくない」という気持ちがとても強くあります。そのため、本当は心が少しずつ別の方向に動いていたにもかかわらず、元彼を引きずっている自分でいようとしていた部分がありました。そして、周りに未だに彼が好きだと発言していました。それは未練というより、「誠実でいたい」「不純でありたくない」という思いから、自分の感情を抑え込んでいた状態だったと思います。
実際、海外の相手から最初に告白されたとき、私はすぐに答えを出せず、泣きながら家族に相談しました。妹や親、いとこにまで話して、自分がどう感じているのかを必死に確認しようとしていました。そのときの私は、「彼のことは友達として大切に思っているだけだ」と自分や周りにも言い聞かせ、最終的に一度、その告白を断っています。
今振り返ると、その時点ですでに特別な感情はあったのかもしれません。ただ、それを恋だと認めてしまうことが怖く、「一途でありたい」という価値観に縋っていたのだと思います。
その後も連絡は続き、実際に会ったことはなく距離もありますが、話すと安心できて、声が好きで、紳士的な性格や努力家なところを尊敬する気持ちが育っていきました。派手な未来を夢見るというより、映画を見たり、ご飯を食べたり、ただ穏やかな日常を一緒に過ごしたいと自然に想像してしまいます。
最終的に、自分の気持ちを誤魔化し続けることが苦しくなり、流れの中で正直な感情を話し、付き合うことになりました。ただ、その選択が正しかったのか、自分は不誠実だったのではないか、相手を傷つけることにならないか、そして周囲からどう見えるのかという不安は今も強く残っています。
彼のことを大切に思っている気持ちは事実です。話すと安心しますし、彼の人柄や努力している姿勢を尊敬しています。ただ、ここまでの経緯を考えると、「本当にこれは愛と言っていいのか」「周りから見て私は不誠実なのではないか」と、自分の気持ちが分からなくなってしまうことがあります。
私は彼と付き合っていていいのでしょうか。
この関係を続けることは、相手にとっても自分にとっても誠実だと言えるのでしょうか。
自分の感情を信じていいのか、それとも立ち止まるべきなのか、客観的な意見を聞きたいです。
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春雨

Y(*・こ

渚🔥
ゆうじの兄弟としての実感はないけれど寄り添ってくれたお兄ちゃんのことを気にかけた最初の別れと、寂しいと伝えたい気持ちを飲み込みつつ、愛おしいと言葉少なくとも伝えあった最期の別れ…

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