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嶺

Geishas in the Days (feat. Pismo)
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Flow
この曲は初恋かつ片思いかつ失恋を表した曲になっていると思います。「現れたそれは春の真っ最中 えも言えぬまま輝いていた どんな言葉もどんな手振りも足りやしないみたいだ。その日から僕の胸には嵐が住み着いたまま離れないんだ 人の声を借りた 青い眼の落雷だ」という歌詞からは相手への思いの強さ、そして尊さが滲み出ています。どんな言葉でもどんな手振りでも表すには不可能と言ったところ。さらに嵐が住み着いていてまるでドキドキしているような感覚ですね。人の声を借りたっていうのはまた深いポイントで、自分には感じたことの無い感覚を他人に表現してもらっているような感じでこの人は初恋なんだなぁって、感じることができますね。その後の「揺れながら踊るその髪の黒が〜真っ白い肌によく似合ってました」ていうのもその主人公の目線で好きになった人がそういう風に見えてしまう。他の物などよりも尊く見えてしまうってことですね。好きな人が美しい人だったんじゃなくて好きになったから誰よりも美しく見えるという感覚を表していて米津さんの凄さを感じます。さらに歌詞は「あなたにはこの世界の彩りが〜壊れそうでただ怖かった」と続きます。「あなた」から見える景色、視点はどうなってるのか気になってる主人公。好きな人が何を見ているのか目線の先を追うっていうことを表していてとても共感できました。さらに触れるのが怖かったとも言っていて、確かに好きな人に触れたいけど触れて気持ち悪がられたらもう生きていけないレベルでショックですからね笑。それを表現しているんだなぁと思いました。一番のサビ以降も語りたかったんですけど文字制限でできませんでした笑。意見もしありましたらコメントにお願いします〜。他にこの曲もやって欲しいって曲ありましたらそれも教えて欲しいです。


ねむた
何で、何で自◯の曲なのにカッコいいソロがあるんですかと思って思わず耳コピしました


k🦎
フィルムライブ最高だった🥲
いろいろ
#ほっこり #癒し音楽 (* ´ ` *)ᐝ
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♡
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