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み
頭痛いんだけどなんだろうか…
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小さく前ならえ
シン
257日でこの世から消滅してしまう!

てとら

りんごたん
忍
「..やけに静かですねいつもの事ですが」と菜月は周りを見る
「...っ..先に…行ってくれ...っ...」と神様は息切れしてる
「ねぇ、まだ入ったばっかりだよ?どうしたの?」と菜月は近寄る
「大丈夫...だ私のことは置いてけ...多分空気に花粉が混ざってる」と神様は口元を抑える
「えっ?どうゆう事?」と菜月は匂いを嗅ぐ
「私は花がアレルギーだ...それを知ったやつは青空だけだ」と神様は布で口元を隠す
「なるほど...嫌がらせって事か...大丈夫?」と菜月は手を伸ばす
「あぁ、これで少しはマシだ...ありがとう」と神様は手を借りて立ち上がる
「厄介だね...作戦を立てようか…」と菜月
「…私が正面から突き進もう…そうすればお主も誰も怪我をしないだろ?」と神様は弱々しく言う
「貴方立場わかってる?わらわより使えないんだよ?…普通の人間と変わらないのそれを正面突破するって頭イカれてるんじゃないの?」と菜月
「もう誰も傷つけたくない…誰も失いたくないんだよ」と神様
「貴方らしくありませんね…いつも夕暮に言ってるみたいにドヤ顔してみたらどうですか?…わらわはそのような姿が尊敬するのですよ」と菜月
「…なんだ、その顔…」と神様はポカーンとした顔
「いや、そこは笑うところですよ!!なんか滑ったみたいじゃないですか!」と菜月
「みたいではなく、滑ったんだよ認めなよ」と神様
「まぁ…いいか、とりあえずどうしますか?」と菜月
「疲れた眠る」と神様は草の上で丸くなる
「そうですね…ここ3日休んでませんもね」と菜月も木の上で休む
その頃優は…
「…全く、神様はなんであんなに頑固なんだ?僕1人でも玲美を探すんだから!」と森の中を歩いてた
「やぁ!こんにちは人間君」と青空が木の隙間から現れる
「!!、誰?」と優は身構える
「俺の名前は青空って言うんだ!!これでも神様だよ…君生きてないんだね…笑える」と青空は鼻で笑う
「そんな神様が僕になんのようですか?」と優は警戒心を外さない
「そんな警戒しなくていいよ君が素直に答えてくれたら殺さないであげるから安心して僕もそこまで悪魔では無いよ」と青空
「答えられるものなら答えましょう」と優
「だめだ全て素直に話しなさい」と青空
「…わかりました…質問をどうぞ」と優
「まずは手始めに君の名前は?」と青空
「僕は優と申します」と優
「年齢は?」と青空
「それは生きてた頃の年齢ですか?」と優
「どちらでも構わん」と青空
「死んだ当時は5歳でございます…今は8歳?…ぐらいかと思います」と優
「その3年間なぜ成仏しなかったんだ?」と青空
「…わかりません…僕は母親に殺されたのでその復讐かと思っております…」と優
「母親を恨んでるというのか?」と青空
「はい…それ以外考えられないと思います」と優
「はーん…君本当に何も知らないんだね、この世界が今どんな状況なのか」と青空はじーっと優を見つめる
「…すみません」と優
「仕方ない…僕の味方になってくれるなら君の願い必ず1つ叶えようと約束しよう」と青空
「?、意味がよく分からないのですが説明してもらう事は可能ですか?」と優は眉を顰める
「…九尾様が人間を好きになったのは君のせい、だから責任もって小娘を連れてくれる事簡単な事だろ?」と青空
「僕、小娘と言う知り合いを知らないのですが…どなたの事でしょうか?」と優
「…いつも一緒にいるだろ?あの小娘だよ」と青空は呆れて言う
「一緒に居るのは玲美です…小娘と言う名前ではございません」と優
「お前は真面目なのか?それとも天然か?」と青空は頭を搔く
「僕は天然ではございません、しっかり病院で生まれました」と優は真面目に答える
「馬鹿にしてるのか?それとも君が馬鹿なのかな?」と青空
「?、なぜ怒っておられるのですか?」と優はキョトンとした顔をする
「...はぁ...ついてこい!」と青空は優の腕を引っ張る
「どこに連れてくんですかー?痛い事しないでくださいね」と優はついて行く
「お前が言う事を聞いててくれれば痛いことはしない...多分な」と青空は優の腕を引っ張り建物に入って行く
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そうて
通常時撮可なのだから
グループとして告知はして欲しい。

ソラ

えすあ

メメ
ムサボリツクとは何か?
ムサボリツクは、主に日本のアニメやゲームのファンコミュニティで使われる言葉で、特にキャラクターやストーリーに対する強い愛着や執着を表現する際に用いられます。以下にその特徴をまとめます。
意味: ムサボリツクは、特定のキャラクターや作品に対する深い感情や熱意を示す言葉です。ファンがそのキャラクターを「むさぼりつく」ように愛する様子を表現しています。
使用例: 例えば、あるアニメのキャラクターに夢中になって、そのキャラクターのグッズを集めたり、関連するファンアートを作成したりすることがムサボリツクの一例です。
文化的背景: 日本のオタク文化の中で、キャラクターへの愛情表現は非常に重要で、ムサボリツクはその一環として位置づけられています。ファン同士の交流やコミュニティ活動の中で、この言葉が使われることが多いです。
このように、ムサボリツクは単なるファン活動を超えて、キャラクターや作品への深い愛情を示す重要な表現となっています。

横浜市

じょる

刺ミ

千種

はなは
ムサボリツクの意味は?
ムサボリツクは、特定の文脈で使われる言葉で、一般的には「貪欲に何かを求める」という意味を持っています。具体的には、以下のような使い方があります。
意味: ムサボリツクは、何かを強く欲しがる、または貪欲に求める様子を表現します。特に、食べ物や物質的なものに対して使われることが多いです。
使用例: 例えば、食事の場面で「彼はムサボリツクように料理を食べていた」と言うと、彼がとてもお腹を空かせていて、急いで食べている様子を示します。
この言葉は、日常会話や文学作品などで使われることがあり、特に感情や行動の強さを強調する際に便利です。

えみ
気になる人居たら声掛けて……
本当に面白いんだから名作なんだから!
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