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ミルトン
観てみたら、そんなに悪くないかなという印象。
奇面組の漫画は小学生の頃から読んでいた。あの頃はみんな「変態」になりたがっていた。
学校で零くんの「おどろきしぱた」や、塊くんの「魔球」を真似したものだった。
僕は零くんになったつもりだったが「お前は剛くんだな!」と言われショックだったのを覚えている。
親友のAが零くんだった。激しく嫉妬してしまった。
奇面組が最終回を迎えた時、あの盛大な夢オチにみんなが落胆した。
零くんたちはどうあっても存在していなければならなかった。
そんなみんなの願いを、夢オチは裏切るものだったのだ。
実は奇面組は昔一度アニメ化されていて、その時は実はがっかりした。
唯一の救いは主題歌がうしろゆびさされ組だったこと。
高井麻巳子が千絵ちゃん、岩井由紀子が唯ちゃんのイメージキャラクターだった。
「渚の『・・・・・』」や「かしこ」といった名曲を毎週聴くことができた。
妹が「ふ・わ・ふ・ら」というアルバムを買い、僕が「♾️」というアルバムを買った。
両方ともカセットテープだった。レコードはうちでは聴けなかったし、CDは当時まだ無かったのだ。
作詞は秋元康、作曲は後藤次利が担当していた。
秋元康の作詞はAKB時代よりもこの頃のほうが優れていて、円周率や英語の構文が出てくる詩は彼独特のものだった。
後藤次利の作曲もやはり素晴らしいもので、ポップソングを作らせたら右に出る者はいなかった。
僕は自分の部屋にうしろゆびのポスターを貼った。アルバムを買って手に入れた物だった。
そんな部屋の中でうしろゆびを聴いたものだった。僕は高井麻巳子のファンだった。
高校一年の頃、秋元康と高井麻巳子が結婚。
後藤次利はすでに河合その子と結婚していた。
みんなが絶望したものだった。
文化祭ではうしろゆびのポスターが投げ売りされていた。
僕は壁からうしろゆびのポスターを剥がして、ビリビリに破いた。
うしろゆびの曲を聴くと、中学生の頃にタイムスリップしてしまう。
当時好きだった子、高校受験、真夜中のテレビ、徹夜明けの空などがよみがえってくるのだ。
短歌
モノクロの町の夜明けにだれからも愛されぬまま自転車をこぐ

song to story
〜音楽がくれるもうひとつの物語〜
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"(ノ*>∀
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チラチ
キンキラキンキラの使い方は?
キンキラキンキラは、主に光り輝くものや、派手で目を引く様子を表現する言葉です。以下のように使うことができます。
形容詞としての使用: 何かがキンキラキンキラしているとき、その物体が光を反射して非常に目立つことを示します。例えば、「彼女のドレスはキンキラキンキラしていて、パーティーで一番目立っていた。」
比喩的な表現: 人や物の性格や雰囲気を表す際にも使われます。「彼の話し方はキンキラキンキラしていて、聞いている人を引き込む。」
音楽やアートの表現: 音楽やアートのスタイルが派手で華やかな場合にも使われます。「この曲はキンキラキンキラしたメロディーで、聴くと元気が出る。」
このように、キンキラキンキラは視覚的な美しさや魅力を強調するために使われることが多いです。

格大田

みうら

爪𝐆
めっちゃかっこいいです(私信)

玉響吹
昼前におきた!
ご飯食べた!
お絵描きソフトを開く!あーでもないこーでもない!進捗3%ぐらい!
昼寝!
起きた!←今ここ
情けなくないのか?人間として

🐯あー

はしゅ@
いいなあ

空海花
#キントレ

ゆきち
キンキラキンキラの由来は?
キンキラキンキラの由来は、主に日本の文化や言語に根ざしています。この言葉は、光り輝く様子や、きらびやかなものを表現するために使われます。
語源: 「キンキラ」は「金」と「きらきら」を組み合わせた言葉で、金色に輝く様子を指します。特に、金属や宝石のように光を反射して輝くものに使われることが多いです。
文化的背景: 日本の伝統的な美意識では、光や色彩の美しさが重視されており、特に金色は富や繁栄を象徴しています。このため、キンキラキンキラは、華やかさや豪華さを表現する際にぴったりの言葉です。
使用例: 日常会話や文学、音楽などで、何かが非常に美しく、目を引く様子を表現する際に使われます。例えば、祭りの装飾や衣装、特別なイベントの演出などで「キンキラキンキラ」と形容されることが多いです。
このように、キンキラキンキラは日本の文化や美意識と深く結びついている言葉です。

きりん
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