投稿
しゅう
「座学」(目と耳で得る情報)は
「技術」(理論)の一部を
「情報」として勉強して理解できるかもだけど
でも 「技能」は身につかない件
なぜなら「技能」は
「手を動かして 身に付けるモノ」であるから
「手を動かさない学習」は
5感のうち「視覚・聴覚」に頼るような
「情報の学習・記憶」となりやすい件
要するに
「机上の学習」は「情報の学習」になりやすく
それは「技術の1部の情報」を学べたとしても
「技能」は身につかない件
「料理」に例えるなら、
「机上の学習」で
「レシピ・作り方」や「食材の情報」を
色々知っていたとしても
◆ 美味しく作れるか
◆ 素材を活かせるか
◆ 切り方・味付け・調理ができるか?
それは 全く別であるお話
そして それが出来ない人は
「ただ 情報を知っている」というだけで
「技能・技術も無い
ただの 評論家・コメンテーター」となる件
その様な人は
「目の前で やってみせて」と要求しても
出来ない+場合により
「出来ないを認めない」も有りうるお話
もっと正確に言うと
「技術」も
「正しく学ぶ・知る」にはつながらない
そして「手を動かす事」をしない限り
「技能」も身につかないお話
◆ 手を動かさない
◆ 情報に頼る机上の学習
それは 実は テレビで言うと
単なる
「実(じつ)を知らない
評論家・コメンテーター」を生みやすい
ただの「情報を知る人」となり
「実績・実経験が無い
評論家・コメンテーター」ばかりを
生んでしまう事になってしまうお話
そのような「実が無い人」を
無知な人が「信用をする」と
そこから
「実態とは異なる 意味がない議論」が起きて
「現実から離れた ただの自己満足的議論」と
なりやすいお話
そして
「モノをつくる」というためには
「技術・技能」が どちらも必要であり
今の「日本の教育方法」には
「技術・技能」を育むために 非常に重要な
◆ 「手を動かす 学習」
◆ 「現場を体験する 学習」
その様な部分が「少ない」のがあって
言い換えると それが「座学」であり
結果的に「評論家・コメンテーター」を
将来 生みやすくなっているお話
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秘密
声掛けて安心したのか気を失い
そっから記憶が無い!!!

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あぁ〜勉強勉強〜あ?勉強ると書いてがんばると読む💪べんきょべんき便器〜詭弁〜勤勉〜

sak


樽爺(たると) ±0
メンタル弱いからね…
仕事では適度な距離感で、好き嫌い問わず平等に接したいって気持ちはあるから、そう言う意味ではいいのかな…
苦手な人の仕事手伝うのは別に苦じゃないし…
連帯責任になるなら、やらなきゃって気持ちにさせられる…
自分は人の会話に入るのが下手…
必要最低限のコミュニケーションしかできない…
自分から人を知ろうとしない…
長所短所見つけるのは好き…
でも、本人にはなかなかそれは言えない…

Yυₐᵕ̈˶)⃕𓆪ᐩᕀ
ダンスの時間まで勉強っ( ˙˙ᐢ )フリフリ



へむへむ
耳が取れそう

ぴょぬ
次からはMOSに向けて対策授業と問題解く
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ハリ@

RE:Rise Ve

みんし

羊🍊よ

とらこ
#浮図縁

🍑もも

ゆめ

久瀬

知琥
まさかこんな連続でくるとは思ってなかったよ

よっし
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(( _ _ ))..zzzZZ