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零式
回答数 68>>
GPTで知識を調べるにしても、内発的な
疑問が無ければ、知識を調べる動機が
発生しない訳であり
本屋で大量の本を見て、その中から
本を選び、読む事で
追加でGPTで調べる動機が生まれたり
また、本の内容に誇張が無いか検証すると言う
行動が発生する
また、得た知識から仮説を思考する事で
前頭前野が活性化し、テレビ・デザートなどから得るインスタントなドーパミンから
主体的な制御型のドーパミンになる事で
持続的な報酬を受け取れる
人生の満足度が、長期的に高い行動が
読書であり、更にそこから
モデル化して行くと、より長い満足度に繋がる
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くずもち

遊作

小藤 志優愛
それはネットであれ、リアルであれ、誰かと会って話して、のほほんと気ままな暇つぶしになれば、と。
しかし、最近の自分は、いざ相手と会うとなると、「何で俺はこの人と会いたいんだっけ?」とふと思考と行動を立ち止まらせてしまう。
元々話の振り方が得意ではない方だし、むしろ聞き上手な方だと評価される。が、それはひっくり返せば「話を振るスキルはあんまりない」ということにつながる。
なので、誰かと会いたいと思って誰かと会う約束を取り付けても、「さて、なんと踏み込んだ方がいいのやら」と行き詰まる。
そこまでの予測やイメージが明瞭にできているので、故に「相手を楽しませられるか」と不安が募る。
よって、「建設的な話ができなければ、会ったところで意味なんてなくないか?」とすら思い、上述した「何で俺はこの人と会いたいんだっけ?」と巻き戻るというわけだ。
自信のなさの顕れ、会話スキルの無さをまさに突き付けられているわけだ。
自分としては、お互い黙り込んでいたとしても気まずいとは思わないし、お互い話したいときに話せればいいや、というタイプ。
だが、なかにはずっと話していないと不安とか、話がない時間が多いなら退屈でイヤ、という人もいる。
人対人においては、合う・合わないは誰しもあるが……自分はオールマイティに、そつなくアレやコレやをそつなくこなす自信はないので、誰であってもそう言った苦手意識が克服できないままでいる。
しかし、誰か人と会って話そうとしない限りは、そう言った苦手意識を払拭すらできやしないので、こればかりは人と話す回数を増やし、慣れていく他ない。
他の人からしたら、何気なく、大した問題でもない事柄だが、立ち止まって自身を振り返れば、小さいことから大きいことまで、常に自分に対する問題が立ちはだかっている。

ナカジ

ヤスユキ
回答数 60>>
まずは職につくこと大事
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林和希

マサル

こば🕊

とーく
#イマリアル #金川紗耶

ユキ
サヨナラ決めるしかないわね

朝から
毎回グランプリ出場してるの?????
そんな最強常連校みたいな学校あるんだ……

磯部お

芝栗
お馬さん撮りたい‼️

ケン@2
マジで佐藤・森下以外ゴミカスな野手陣が責められるべきなんよな。
お前らが打たへんから投手陣にしわ寄せいってるねんぞ。

あれな
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