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アンダーライン
今日は、書類とか見直し作業してた。整理整頓しつつ…荷物は逆にどうしようってぐらいやばい😨どこから手つけていいかわからんけど頑張ります😨
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さえき
感覚的には風邪なんだけど病は気から、シュレディンガーの熱と言うしまだ舞えます

蒼🐬
ごみ捨ての日は嫌でも外に出なきゃならんし
ほかのゴミ捨て場が
荒れてたら流石に気になるからね。

はな⸜🍏⸝
ペンラ持っていったのに勇気がなくて出せなかったからただの大荷物!笑
さすがに日にちたってるからなぁ
さ、来週もう1回originいこかな。笑
ちなみに2回目見た人います?笑
#ミセスグリーンアップル


お麩子◍Part.2
回答数 200>>
(趣味遊び)
えるべ
回答数 41>>

椛
50代チビデブ禿無職
今私たちが外に出て見られる人たちは、100年後にはほぼ誰も生きていない。
生まれた以上、人は必ず死ぬ。
日本人であれば灰になって、土に還って、花でも咲かせるのか。そうして土に還った私と、今の私との違いはなんだ?体の形?最も大きな違いは、この脳を持っているかどうかだ。
この脳は、
あと何回、この景色を見られる?
あと何回、この苦痛を感じられる?
あと何回、この楽しみを得られる?
あと何回、この苛立ちに怒ることができる?
あとどれくらい、この幸せに触れられる?
坂本龍一は、「あと何回満月を見るだろう?」と言った。
稲葉浩志は、「あと何回日が昇るのを見られるか」と言った。
どうやら、我々の年齢になるとみんなそんなことを考えるらしい。
死にたくないと言っても、それは必ずやってくるわけで、それをどう受け入れるのか、という話が現実に迫ってくる。
私は正直、自分の人生にこれといった後悔がない。できるだけのことはやってきたし、きっとこれ以上ない選択をしてきたと思う。いい人生だった、と終えることはできそうだ。
できたら、どうしたらそんなふうに思える生き方ができるのか、若い世代に伝えたいのだが、私自身どうやってここまできたのか、いまいちよく覚えていないのだ。気まぐれに選んだ道がたまたま正解だったのか、何か幸運に導かれたのか、ぼんやりと考えて進んできたのか。
でもきっと、どんなふうに進んできて、ここがどこであるにせよ、それが最終的に納得できるものであるかどうか、気にいるものであるかどうかは、私たち自身が決めることなのではないか、と思うのだ。
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