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わか☃️
たまに欲しくなる
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Polyp
元カレ、少しでもいいからサービス精神が身についてくれればなあ。
全てにおいてケチすぎる。本人無自覚だけど。
それさえあれば結婚したかった。
でも絶対妥協できない点だったんだよなあ…私がわがまますぎる?

さら

るあ
さみしいよ
50代チビデブ禿無職
今私たちが外に出て見られる人たちは、100年後にはほぼ誰も生きていない。
生まれた以上、人は必ず死ぬ。
日本人であれば灰になって、土に還って、花でも咲かせるのか。そうして土に還った私と、今の私との違いはなんだ?体の形?最も大きな違いは、この脳を持っているかどうかだ。
この脳は、
あと何回、この景色を見られる?
あと何回、この苦痛を感じられる?
あと何回、この楽しみを得られる?
あと何回、この苛立ちに怒ることができる?
あとどれくらい、この幸せに触れられる?
坂本龍一は、「あと何回満月を見るだろう?」と言った。
稲葉浩志は、「あと何回日が昇るのを見られるか」と言った。
どうやら、我々の年齢になるとみんなそんなことを考えるらしい。
死にたくないと言っても、それは必ずやってくるわけで、それをどう受け入れるのか、という話が現実に迫ってくる。
私は正直、自分の人生にこれといった後悔がない。できるだけのことはやってきたし、きっとこれ以上ない選択をしてきたと思う。いい人生だった、と終えることはできそうだ。
できたら、どうしたらそんなふうに思える生き方ができるのか、若い世代に伝えたいのだが、私自身どうやってここまできたのか、いまいちよく覚えていないのだ。気まぐれに選んだ道がたまたま正解だったのか、何か幸運に導かれたのか、ぼんやりと考えて進んできたのか。
でもきっと、どんなふうに進んできて、ここがどこであるにせよ、それが最終的に納得できるものであるかどうか、気にいるものであるかどうかは、私たち自身が決めることなのではないか、と思うのだ。
奏
すげえ好きだったし、まだ好き。
めちゃくちゃ心に穴が空いたけど、前を向かなきゃ。
明日からまた頑張ろう。
おやすみ
#ひとりごと
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うろも

たたみ

鬼灯812@
グミの歴史について知りたい。
グミの歴史はとても興味深いです。以下にその概要をまとめました。
起源
19世紀初頭: グミの起源はドイツに遡ります。最初は、動物のゼラチンを使ったお菓子が作られていました。
1920年代: ドイツの製菓会社ハリボーが、最初のグミベア(ゴムのような食感のクマ型グミ)を開発しました。このお菓子は瞬く間に人気を博しました。
発展
1950年代: グミはアメリカに輸入され、特に子供たちの間で人気が高まりました。アメリカの製菓業界でも様々な形や味のグミが登場しました。
1980年代: グミの種類が増え、フルーツ味やサワー味など、さまざまなフレーバーが登場しました。
現代
2000年代以降: 健康志向の高まりに伴い、ビタミンや栄養素を含むグミも登場。特に、ビタミンCやコラーゲンを含むグミが人気です。
多様性: 現在では、グミはさまざまな形状やフレーバー、さらには特定のダイエットニーズに応じた製品が展開されています。
グミはその歴史を通じて、常に進化し続けているお菓子です。今後も新しいフレーバーや形が登場するのが楽しみですね!

堀ちゃ
盛岡冷麺食べられてよかったね!今日も5期生生配信、リアタイしたのかな?
#konokatalk

まりぃ
日本米がなければ輸入すればいい
みたいな

想斗

とーく
切実に
#やさしい夜遊び

ジョー
源さんが子どものときの写真、文字になってないのに、ルーツがこんな伝わるの凄いな

うーさ

どんち
来士くん「お客さんの表情が泣いてたり笑顔だったり様々で、改めて人の気持ちを動かせる舞台(?)仕事(?)って素晴らしいな、と」
石丸さん「わ〜!いいコメント!」
#チョコアン
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