投稿

吉田賢太郎
この世界は、ひとつの地球じゃない。
人の数だけ「国」があり、「物理法則」すら違う異世界だ。
あるヤツの頭は、独自のルールで突き進む**【阿呆の国】。
あるヤツの心は、何層もの自分を使い分ける【馬鹿の国】**。
一貫性がない? 話が通じない?
当たり前だよ、あいつは「あいつの国の法律」を守っているだけなんだ。
君の国の「当たり前」は、国境を一歩出ればただの「外国語」。
だから、誰かを無理に分かろうとしなくていい。
自分の正義で、他国を侵略(マウンティング)しなくていい。
「あいつは間違っている」と叫ぶのは、
重力が違う星で「浮くのはおかしい」と怒るようなもの。
大事なのは、**「郷に入れば、郷に従う」**という外交術。
相手の国(脳)を訪ねるときは、その国のマナーをちょっと借りる。
自分の国に戻ったら、また自分の好きな旗を掲げればいい。
君が「何者」であっても、その国の王様は君だけだ。
みんなバラバラのまま、渋谷の交差点ですれ違う。
それでいい。それがいい。
理解し合うことより、お互いの「内政不干渉」を。
この世界は、命がけで自分を生きる「阿呆」と「馬鹿」が
奇跡みたいに交差してできている。
このポエムの「本質」まとめ(中高生向け解説)
「自分以外はみんな異世界」: 「普通はこうでしょ」という思い込みを捨てると、人間関係のイライラが消えるよ。
「阿呆と馬鹿の肯定」: 理屈っぽすぎるのも、フラフラ変わるのも、その人がその世界で生き抜くための「スタイル」なんだ。
「賢者・弱者マウンティング禁止」: 上も下もない。ただ「違う国」があるだけ。相手を自分と同じレベルに引きずり下ろさないこと。
「外交官として生きる」: 相手に合わせるのは、自分を殺すことじゃない。スマートにその場をやり過ごすための「大人の作法(ビザ)」なんだよ。
関連する投稿をみつける

ねろすい

ふぶき
しかも職場で。発言が純粋に悪だったから、びっくりしてしまった。笑笑
ハラスメント扱いされるのとか怖くないタイプの人なのかな。

舞衣

♡
どっぴー
回答数 57>>
シロップ
車乗っててバックしてて、ブレーキ踏む時に雪で靴が滑ってアクセル踏んだし(大丈夫だった)、今日はもう大人しくしてよう。

人生終了のお知らせ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

壁打ち

御杉

佐藤

しおり
キシネンチックとは何か?
キシネンチックは、特に生物学や化学の分野で使われる用語で、特定の化学物質や生物の特性を指します。具体的には、以下のような特徴があります。
定義: キシネンチックは、特定の環境条件下での生物の反応や化学反応の特性を示す言葉です。
使用例: 例えば、ある化学物質が特定の温度やpHでどのように反応するかを説明する際に使われます。
関連分野: 生物学、化学、環境科学など、さまざまな科学分野で重要な概念です。
この用語は、特に研究や実験において、物質の性質や反応を理解するために役立ちます。もし具体的な文脈や例があれば、さらに詳しく説明できますので、気軽に聞いてくださいね。

うにひ
残ったおかずもたくさんいただいたので夕飯が豪華になる。
私が絶対作らない酢の物とかもあるからきっとおっとビックリするな。
メインだけどうにかすればイケル。

林和希

💡こま

すしむ

もや

ギリ子/
明日のホルモンのチケ欲しいいいいい
もっとみる 
関連検索ワード
