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吉田賢太郎
世の中に溢れる「やる気」の正体と、自分を責めずに生きていくための「本当の話」を詩にまとめました。
『きみのままで、歩くためのトリセツ』
「根性が足りない」なんて
誰が言ったんだろう。
スマホの充電が切れるように
きみの心も、ただのバッテリーなんだ。
無理に走れば、熱を持って
いつか動かなくなってしまう。
だから、心に無理をさせるのはもうおしまい。
1. 「根性」を捨てて「仕組み」を作ろう
やる気は、待っていてもやってこない。
扉を開けるのは「意志」じゃなくて「仕掛け」だ。
勉強したければ、机に座るんじゃない。ノートを広げておくだけ。
走りたければ、走るんじゃない。靴を履いて外に出るだけ。
脳が「これくらいなら、やってもいいよ」と
油断するくらいの、小さな一歩だけでいい。
2. 「マウンティング」の鎖をほどこう
誰かがきみを「下」に見ても、
きみが誰かを「下」に見ても、
そこには苦しい競争しか生まれない。
「賢い」とか「弱い」とか、そんなラベルは脱ぎ捨てて。
きみはきみの、相手は相手の、
ただ一度きりの人生を生きている。
比べなくていい。きみのペースが、きみの正解だ。
3. 「できること」だけを、積み上げよう
人は、やれることしかやれない。
人は、できることしかできない。
それは、あきらめじゃなくて「光」だ。
「できないこと」に泣く時間を
「できること」を慈しむ時間に変えてみて。
石を一つ置く。今日、それだけできたなら
きみはもう、最高の自分を生きたんだ。
最後に
意味なんて、後からついてくる。
今はただ、自分に嘘をつかず
呼吸するように、心地よく。
きみだけの「仕組み」と「納得」を味方につけて
ゆっくりと、世界を歩いていこう。
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蒼葉
もはやスマホに飼われてるまである
#独り言
#スマホ
#手から離れてくれませんね

ニック
回答数 12>>
“教えた”って、結局教わった側ができるようにならないと完結しないので、仕組み作るなりできるようになるまで何度も教えるなりしないといけないと思ってる

あい
かわいい
春が来るなぁっていう香り
季節のかわり目に感じる空気のにおい
嬉しいとも切ないとか悲しいとか喜びとかとひと味違う
なんとも言えない感情に名前をつけるとしたらなんだろうか
歳を重ねる度に花の美しさが心にに染みるようになってる

ウティヌボ

ぜん

ぽち
#愛知

後藤 悟


Konちゃん
回答数 3>>
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🐑はっ

ゆきや
ラストのトリアンと一緒のも綺麗だけど、その前の歩み出すとこのは綺麗すぎてしっかりスクショした
トリビー先生からのトリスビアスに切替がいつかできたらいいのになあ…無理だろうけど

ごまぷ

キノ

ぶたに

なお

野。
(バックドア仕込んどいたら面白いだろうな〜)
(ここで手が滑ってメロイの歴史がめっちゃめちゃ☆になったら楽しいだろな〜)
って考えてるけど、調律師のプライドと二世さんの思いを知ってるからやらないんだろな

栗毛の

まりお
すでに実力者と
若さとこれからの実力者になるで
あろうメンバー。
1stの印象が強かった公演だけど、(推しもいたし3日に1日通ったくらい笑)
3rdのメンバーの素晴らしさ。
かなり良かった!!!
また空いた時間に行く!!
9人メンバーが本気で踊る姿が最高!

やかん
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