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かべうち

かべうち

ガンダムオタクの皆さんのコミュ力というか自己開示能力高いですね。圧倒される
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コメント

ヤマ

ヤマ

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ここの人たちすぐアニメのセリフ言いたがります

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ノイスorロイス

ノイスorロイス

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非ヲタにはそれがわからんのですよ

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ダン

ダン

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サイコミュをドライブさせるには能力開放が必要なのです[目が開いている]

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ドカ鬱横転界隈

ドカ鬱横転界隈

同じような量産型女書くの楽しくねーーー、自カプ描きてーー
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エセ

エセ

オタクってすぐ踊るよな
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臼井優

臼井優

東京大学において、入学したばかりの1年生(駒場キャンパス)が「東大生」という肩書きに酔い、意識高く振る舞う姿を、4年生(本郷キャンパス)が「あぁ、そんな時期もあったな」と冷ややか、あるいは微笑ましく見守る構図は、ある種の「東大あるある」と言えます。

具体的には以下のようなシーンで、4年生は1年生の「イキり」を笑っています。

1. 「駒場生」特有の意識の高さ
「とりあえず教養」イキり: 1・2年時の駒場時代、授業の難易度や課題の量(特に教養科目)に圧倒されながらも、「東大の教養教育は〜」と語りたがる。

進振り(進学選択)への焦り: 1年目から成績(GPA)を過度に気にして、「どの科類だと法学部に行きやすいか」を断定的に話す。

2. 「東大生」という肩書きへの過剰反応
SNSのプロフィール: TwitterやInstagramに「東京大学〇〇科類」、「UT1年」などと書きたがる(4年になると「B4」「院生」など略して地味になる)。

学生団体・サークル: 初めて経験する多様な学生団体で、すぐに「プロジェクト」や「経営」の言葉を使い、早期に起業やコンサルを目指すような発言をする。

3. 先輩からの「冷ややかな笑い」の理由
4年生が笑う理由は、彼らがすでに「進振り(進学選択)」というハードルを越え、専門分野に触れ、中には「東大に入ることが目的で、その先がない」ことに気づくなど、現実を知っているからです。

「そんなに焦らなくても……」: 1年の時点でのGPAなど、将来の成功にほとんど関係ないことを知っている。

「世界は広い」を知る: 4年にもなれば、学内だけでなく、より広い社会や他大学の学生の優秀さを知るため、過剰な東大マンセーに恥ずかしさを感じる。

この「1年のイキり」は、ある意味で「東大生」になった直後の通過儀礼であり、4年生はそれを、成長の過程として温かく、あるいは少しの苦笑を持って受け止めています。
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