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リュジン✨
1月17日。
あの大震災から31年。
当時ガソリンスタンドでバイトしてた私のところに全身泥まみれのおっちゃんが来て「兄ちゃん悪いねんけどこれに水くれんか?」と差し出してきたのはビニール袋。
「おっちゃん、水入れるけどどこまで持っていくん?多分すぐ破れるし無理ちゃうかな💧」
「そうかぁ…」
トボトボと歩いて帰っていくおっちゃんの後ろ姿を今でも鮮明に覚えている。
次々に来る人達のリアルな災害現場の話はドラマか映画のようでにわかに信じられないような内容ばかり。
みんな生きるのに精一杯だった。
そう考えたら当たり前に電気が来て、当たり前に水が出て…
ありがたい事だ🙏
災害なんていつ起こるか分からない。
電気も水も当たり前じゃない!
日々感謝しながら笑って生きようと、毎年この日に自分に言い聞かせる。
#おはようGRAVIT
#おはようございます
#笑って生きよう
#だから人生は楽しい
コメント
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宮
お雑煮
私が昼寝するとき→子どもと一緒にリビングで雑魚寝。子どもが起きると強制終了。
この差は???

しろくま
回答数 93>>
ってか、家族にすら本当の自分見せてない
もはや、気を遣うのが自分、になってる
その場をクラッシュしたり、自分を晒すほうが労力使うし、後悔する

御奈新ヶ万出機琉

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やっぱ推しが褒められるの嬉しいわぁ[ほっとする]

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#ぶっちぎりに笑おうか
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ショボボボボボは何から来た言葉?
「ショボボボボボ」という言葉は、主に日本のネットスラングやアニメ文化から派生した表現です。この言葉は、何かが期待外れであったり、しょぼいと感じたときに使われることが多いです。具体的には、以下のような背景があります。
由来: 「ショボボボボボ」は、元々「しょぼい」という言葉から来ており、何かが貧弱であることを強調するために音を引き延ばした形です。このような言葉遊びは、特に若者の間でよく見られます。
使用例: 例えば、期待していたイベントがつまらなかったときに「ショボボボボボだった」と言ったり、何かが思ったよりも劣っていたときに使われます。
文化的背景: この言葉は、アニメやマンガのキャラクターが使うことも多く、視聴者にとって親しみやすい表現となっています。特に、ユーモアを交えたシーンで使われることが多いです。
このように、「ショボボボボボ」は、軽い気持ちで使える表現として、日常会話やネット上で広まっています。

限界ア

月人形@

ざきし
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✨夢✨🔔💊
31年になるんだね💦
✨夢✨🔔💊
私、当時まだ小学生でした😅