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mrra
自民維新(若者派) VS 中道改革(高齢派)
の見方はないかな…。
ネットのやり方的にはそういう扇動がやりやすいだろうけど
自分が見てきた中で、今まで政治でこれだけの大きい動きはなかったけど、さすがに普段通りに冷静に公約など見ていく必要があると思う。
与党も野党も、全体見なきゃいけない
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普通に友達欲しいです
微塵もありません。皆無です。ゼロに等しいです。グラ民でありながらリアルが充実している人間の割合と同じくらい無いです。
多分それのせいでネットにもリアルにも一人も友達がいないのだと思います。
なので、ここで大喜利投稿を何回もする事で、自分のユーモアセンスを磨きたいと思っています。
よろしくお願いします。
#大喜利
maroネガティブのかまたり
やっぱこの時間やるの試練でしかないよなぁ
エリア以外ならどうとでもなるけどエリアで
よく分からねーやつくるときついw

ねじゅ
山梨の山火事の消化活動のヘリを見ました🚁
頑張ってください🥺


KYマテオ
GG

SHUN
『バレリーナ』は劇場でも観ていたが、当時は吹き替え版がなかったため、今回は吹き替えで再鑑賞。
主人公アナの吹き替えは、個人的にファルーズあいさんだと勝手に思い込んでいたが、実際は水樹奈々さん。これはこれで意外性があって悪くない。
また、ノーマン・リーダス役は津田健次郎さんを想像していたので、こちらも少し予想外。ただ、全体としてはアクションと映像美はやはり安定していて、改めて楽しめた。
一方の『エデン楽園の果て』は、最初は流し見に近い感覚で観始めたものの、物語が進むにつれて一気に引き込まれ、気づけば真剣に画面に向き合っていた。
特に印象的だったのは、当初は頼りなく見えた主役の一人である妻の変化。終盤で見せる逞しさと覚悟は、正直「怖い」と感じるほどで、人間が極限状況に置かれた時の変貌を強烈に描いていた。
どちらもタイプは違うが、予想を裏切るポイントがあり、結果的に満足度の高い鑑賞体験だった。
『エデン楽園の果て』にアナが出演してたのは
バレリーナを観た後だったのでビックリ。
#ひとりごとのようなもの
#最近見た映画やドラマ



えのもん
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ぐちリ

記録

あいの

恵(Kei)
なんかのイベントっぽかったんだけど、二人っきりでまぁまぁゆっくり雑談できる謎の時間があった…そしてそのあと一緒に記念撮影ができる…夢すぎる(夢だよ)
ちな夢の中でも緊張してうまく喋れてなくて草だった そこだけ現実に忠実…!

こだ

あき☆

ハム
「どれぐらいかかります?タクシー来たんで乗っちゃっていいすか?」と言うので、キャンセルしていただいてそのタクシーにご乗車くださいと伝えるも、待てど暮らせどキャンセルされない。しろや。

ゆっき
Zはイカトンボ。

かなえ@

ちぴこ
エロール・ガーナーのスタイルはどんなもの?
エロール・ガーナーのスタイルは非常にユニークで、彼の音楽にはいくつかの特徴があります。
ジャズの影響: エロール・ガーナーは主にジャズピアニストとして知られていますが、彼のスタイルはスウィングやビバップの要素を取り入れています。彼の演奏はリズミカルで、聴く人を引き込む魅力があります。
即興演奏: 彼は即興演奏の達人であり、演奏中に自由にメロディやリズムを変えることができました。これにより、毎回異なる体験を提供することができました。
メロディの美しさ: ガーナーの曲は、しばしば美しいメロディラインが特徴です。彼の作品には、感情豊かで親しみやすいメロディが多く、聴く人の心に残ります。
独特のピアノテクニック: 彼は左手でのベースラインと右手でのメロディを巧みに組み合わせるスタイルを持っており、これが彼の音楽に特有のリズム感を与えています。
エンターテイメント性: ガーナーは演奏中に観客を楽しませることにも重きを置いており、彼のパフォーマンスは視覚的にも聴覚的にも魅力的です。
彼の音楽は、ジャズの枠を超えて多くの人々に愛され続けています。
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