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ノル❄️
あと気持ち悪い
誰か正しい飲むペースを教えてください
一気に飛ばしすぎちゃう毎回
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ʚ🎀ɞ
今まで仲良くしてきたのに相手が色々なことを経験して成長したり変わっていって、私と久しぶりに会ってみて私の変わらなさとか幼稚さとかに失望して仲良くしてきたことが過去になるかもしれないのが怖い
変わろうとしてるところを笑われるのが怖い
変わった後の自分を好きになってくれる人が居ないかもしれなかったり、今まで好きでいてくれた人が離れていくのが怖い
全部経験したことがあるからもうあんな気持ちになりたくなくて動けない
やってもやっても似合ってないとか様にならないとか前の方が良かったとか言われそうで動きたくない
でも周りはどんどん変わっていってて、置いていかれるのは寂しい
私は変わらないものが好きだけど、「まだそんなことしてるの?」って言われるのが嫌
漫画とか絵を描くこととかも、「子供向け」で大人になればなるほど「そんなこともうやめなさい。大人なのにみっともない。」って指さされそうで前みたいに好きって大声で言えなくなった
同じものを好きだった友達もどんどん減っていって、推しの話になった時に「まだそれ好きだったんだ」って言われると、「愛が深いね」とか「長続きだね」とかよりも「私はもう引退したのにまだそのジャンル推してるんだ笑中学の頃の私のままなんだなこの人は」って思われてる気がしてくる
安定を選んだ人間ではなく前に進めない人間と思われそうで悲しい

キクラゲ
今日はお酒が美味しい日らしい

あみ
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ティー

りゅう

なゆた

春雨す

🍺大暴

あさは

かくと

くろす
辞めるのも勇気
自分のことなのに動くのが怖い

みみみ

小津。
イツモアリガトォォォォォォの由来は?
「イツモアリガトォォォォォォ」は、主に日本のネット文化やアニメ、ゲームの中で使われる表現で、感謝の気持ちを強調するために誇張された形です。このフレーズの由来は、以下のような要素が考えられます。
ネットスラング: インターネット上でのコミュニケーションが普及する中で、感謝の気持ちを表す際に、より印象的にするために言葉を引き延ばすスタイルが生まれました。
アニメ・ゲーム文化: 特にアニメやゲームのキャラクターが感謝を表現する際に、オーバーな言い回しが使われることが多く、これがファンの間で広まりました。
感情の強調: 「イツモアリガト」と言うだけではなく、音を引き延ばすことで、より強い感謝の気持ちを伝えようとする意図があります。
このように、イツモアリガトォォォォォォは、感謝の気持ちをユーモラスに、かつ強調して表現するための言葉として、特に若い世代の間で親しまれています。
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