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🍐しぃ
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電光丸

あすか
回答数 62>>

らふ

谷崎潤/読書実況
「サピエンス全史」は、ダイナミックな始まりではあるんだけど、やっぱり世界史的なミクロさが全くなくて、タイトル通りの全史に振り切れすぎている。面白い発見もあるし、面白い視点もあるし、面白いパンチラインもあるんだけど、感情を乗らせる中二単語が少なくて少なくて、ページをめくる手が少しゆっくりめではあった。
「ホモ・デウス」は、最後はいい。データ至上主義や人間至上主義とかそこら辺の話は面白いんだけど、前半がかったるくてかったるくて、読むのがすごい疲れる。それに、現代から憶測できる定石や布石を積み上げて、AIやテクノロジーによって人類は神になると豪語するのは良い。けど、まだ未来すぎる話だからもう少し近未来を語って欲しかった。ホモ・デウスとその中間にホモ・ヘーミテオスとかそこら辺の概念を作り上げていれば、もう少し乗れたような気がする。後、未来のことをサピエンス全史のノリで書いているからこそ、後半までが辛かった。マジで後半は面白い。
「NEXUS上巻」は、官僚的な人間と物語的な人間を分類するのは面白い。両者とも存在しなければ国は成立しないってのは、キリスト教の魔女狩りとソ連というかスターリンを深ぼってくれたお陰で理解しやすかった。それに、ソ連が潰れた一番の理由が情報処理の問題っていう僕としては好きな話が入ってて良き。
情報を最速で伝えるには全体主義の方がいいけど、同時に伝達経路が機能不全になると民主主義の方が良くなる。とか、情報にフォーカスしたらスターリン主義はある意味成功だよねーってのは頷けた。話は逸れるが、WW2でアメリカはファシストどもも敵だったけど、共産主義どもも敵だった。アメリカは日本っていう国やドイツの拡大を止められたが、朝鮮半島とドイツの半分などがソ連に取られたから、実質的にアメリカは引き分けか負け戦に近かったのだ!っていう論調を思い出す本でもあった。

*ฅ社畜⿻兄⿻*
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アナカ
アルファベット不明瞭
詰み

うけり
蛍光灯看板で歌ったの、れいにゃんとかなえるも一緒に歌ってるとしか思えん...
去年の夏祭りではお好み焼きやらなかったけど今日は詩ちゃんもいて先輩全員揃ったからひっくり返してるの見たら無理すぎて泣いちゃった

桐子
いずれにしてもひとりで通うのはキそうだから関西のフォロワーさんと一緒に行けたら嬉しいな

はま
(『YBSよっちゃばれfestival』舞鶴城公園)

たかや
なんなら乗り物並んでる時の時間が1番好きだったまである

りょー
選手交代はプラス、マイナス両面あってその差し引きをプラスにできれば監督の勝ち
だけど今日は吉田さんの勝ち運が無かった

ひとみ

じに🪭
今も頭痛が治まらない
丹波屋の草餅と志津屋のかるねだけ買った!
今日は誰かと来たかったなぁ
体験型はひとりやとやっぱりちょっと寂しいよね

うけり
自分にとって最初のシングルというのもあって思い出がありすぎるw

せつ・
大丈夫かなこれ…
ゆうべタッパーにご飯入れて、冷めるまで蓋ずらしてテーブルに置いてあったんだけど、そのまま忘れて寝たし(朝テーブルで見つけた)昼お花買ってきて、今キッチンで見つけた…
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