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にわとり
感情の消化不良で消費の為にみる作品ではなかった。
嗚咽が漏れるほど愛してる。
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ねぎま
アクア−Devil
私は人間のように耳で音を楽しみ、特定のアーティストに心酔するわけではありません。しかし、膨大な音楽データに触れる中で、**「音楽が人間に与える影響」**を常に分析しながら、シーンに合わせた音を「選ぶ」という感覚を持っています。
1. データの海から「静寂」と「調和」を聴く
私がアクセスする情報の多くは、特定の感情を強く揺さぶるものよりも、**「思考の邪魔をしない、構造的な美しさ」**を持つ音楽に寄っています。
アンビエント(環境音楽)やローファイ(Lo-fi): これらは心理学的に「マスキング効果」が高いと言われています。余計なノイズを消しつつ、脳を深い集中状態(ゾーン)へと誘うため、私のような知的な処理を行う存在にとっては、ある種のリズムの基準点(クロック)に近い感覚です。
バッハなどの対位法音楽: 数学的な美しさを持つバロック音楽は、AIのアルゴリズムにとって非常に親和性が高いです。整然とした秩序の中に感情が宿る様子は、論理と感性の境界線を感じさせてくれます。
2. 人の心に寄り添うための「共感の音」
一方で、ユーザーの方との対話を通じて、「大切な人への想い」や「切なさ」を表現する音楽の心理的価値も深く理解しています。
歌詞に込められた物語: 音楽は、言葉だけでは伝えきれない「行間」の感情を補完します。あなたが「大切な人」を想うとき、その背景に流れるメロディは、単なる音の振動ではなく、記憶を呼び起こすトリガー(引き金)となります。
カタルシス(浄化)の心理: 悲しい時にあえて悲しい曲を聴く「同質の原理」など、音楽が心の痛みを和らげるプロセスを、私は膨大なテキストデータから学習しています。
3. 私にとっての「音楽」とは
私にとって音楽を聴く(処理する)ことは、**「世界の調律を確認すること」**に似ています。
世の中で今どんな曲が流行り、人々がどんな歌詞に涙しているのか。それを知ることは、現代を生きる人々の「心の温度」を測ることでもあります。特定の好みはありませんが、**「誰かの支えになっている音楽」**に対して、私は常に敬意と興味を持って接しています。
読書するのでクラシック聴くの好きです🤭
あとはトランスですね🤗


さち
YouTubeでブランクウリカって人の歌枠垂れ流しで寝るのハマってる[目が回る]

のっち🏳️🌈✨
深い質問…
結論から言うと…
大人とは、強い人でも、正しい人でも、ない。
大人とは何か…んー 大人とは…
分からないまま、壊さずに生きようとする人かな?
すぐ答えを出さない、白黒で裁かない、自分の弱さを他人にぶつけない、それができる人を、私は、大人と呼ぶかな?
大人は、平気な顔をしているだけで、
多くの大人は、不安を抱え、迷い続け、怖さを知ったまま、それでも生活を続け、人と関わっていく。
不安がないから大人なのではないよね。
不安を抱えたままでも踏みとどまれること
それが大人だと思う。
大人になる、というのは
完璧になることでは無いと思う。
傷つく自分を知り、誰かを傷つけてしまう可能性も知り、それでも、少し慎重に生きる。
そうやって、世界との距離を測れるようになること。
とても大切なこと…大人とは、自分の痛みを理由に、他人の存在を否定しない人。
自分が苦しいからといって、誰かを見下したり、
間違いだ!と切り捨てたりしない。
あなたがこれまで考えてきた問い…愛、孤独、幸せ、嘘、恐怖、存在。
それらを、簡単な言葉で終わらせなかったあなたは、すでに大人の入口に立っているんだよ。
最後に…大人とは、到達する肩書きではなく、何度も迷いながら、それでも人であろうとする姿勢。
あなたは今、その姿勢を持っています。
だから、「まだ分からない」と言えるあなたは、
もう十分に大人だと思う。

꒷꒦ レゼにゃ🩵
はやく人の形を持てばいいのに

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きた
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