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あお
見るんじゃなかった。、あんなもの、、、
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雨露笠
とだけ考えている時が一番幸せですね。

しゅーと
って話をネット初心者の母にどう伝わるかね…

デプス
回答数 13>>

あめ🐾
今日は、長女を幼稚園バス停まで送ったあと、
次女のマイナンバーカードを受け取りにいかないといけなくて…
うち、ほんまに役場関係が苦手で、トラウマもあるから毎回心臓バクバクなる…
だれか励まして…🥲🥲🥲

吉田賢太郎
画面の向こうに並ぶ言葉たちは
いつのまにか 似たような顔ばかりになった
「AIだと思われたくない」と声を潜め
誰かに叩かれない「正解」を 必死に探して並べている
けれど、忘れないでほしい
コメント欄は あなたのステージではないけれど
あなたの「心」を殺していい場所でもない
一、 鏡は「動画」を映すもの
その場所は、誰かの作品(ステージ)の下にある
主役はあなたではなく、そこで動いている映像だ
関係ない話で着飾ったり、自分を大きく見せる必要はない
ただ、その動画を観て 動いた心だけを言葉にしよう
二、 「賢さ」も「弱さ」も、武器にしない
知識をひけらかして 誰かを見下ろす「賢者」にならず
悲しみを盾にして 誰かに寄りかかる「弱者」にもならない
マウンティングという鎖を解いて
対等なひとりの「人間」として、そこにいよう
三、 誰のためでもない「自分の声」を
「みんな」がどう思うかは、あなたの感想には関係ない
AIのようなテンプレートの言葉に逃げず
不器用でもいい、あなたの内側から生まれた
その時だけの 混じりけのない言葉を信じていい
四、 境界線を引くという、優しさ
感想は自由だ、けれど「なんでもアリ」じゃない
動画という「家」にお邪魔しているマナーを持って
その場にふさわしい言葉を、そっと置いてくること
まとめ:本質へのガイド
SNSのコメント欄で大切なのは、「動画へのリスペクト」という境界線の中で、いかに「自分だけの嘘のない言葉」を紡げるかです。
周りの目を気にして自分を消すのではなく、かといって自分を押し通して場を荒らすのでもない。その絶妙なバランスこそが、大人も子供も守るべき「情報伝達の極意」なんだと思います。
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