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まちこ

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Latte☕️
ドアとドアノブとドアノブカヴァー 第9回公演
自他共に認めるハンサムの松本は、何をしても許される。
ハンサムなので、友達を悪気無く崖から突き落としてしまい入院させてしまう。
しかしその病院には、ハンサムだけが取り柄で医療ミスを連発するハンサム医師、津田が務めていた。
お見舞いに来たハンサム松本は、お詫びの代わりに美術部のヌードモデルを引き受ける流れに。
だが、美術部に行くとそこには50回留年しているオバサン美術部員、エリカが意気揚々とヌードモデルを引き受けていた。
ハンサム松本のヌードが見たい美術部員、譲れないと暴れだすエリカ、医療ミスの止まらないハンサム医師津田、津田に心を寄せるセクシー看護師。
ハンサムは一体どこまで許されてしまうのか…?
多分、直近の一年間に観た作品の中で、一番くだらない舞台だった。
「何だそりゃ」というテーマに、
「どういうこと?」っていうストーリー展開に、
「何でだよ!」っていうやりとり。
どこまで行ってもくだらない。
でも、ずーっと笑っているし、ずーっと楽しい。
きっと、自分たちもくだらない観客になっているからかな、と思う。
主宰であり、作/演出の飯田恭大さんがハンサム松本役を演じるが、ビックリするくらいハンサムでは無い。
おまけに、自分をハンサムだと言うくせにステレオタイプな「ハンサム演技」も行わない。
ルッキズムやハラスメント、美醜と貞操。
切れ味鋭い社会問題を全て包み込み「くだらない」と笑わせてくれる舞台は、もしかすると意義深いのかな…と思う、下北沢の夜。
#ハンサムなので何をしても許される
#ドアとドアノブとドアノブカヴァー
#OFFOFFシアター




にゃんちゃん
皆誰が好き?(ΦωΦ)


のの


月〜つき〜🌙* :゚
すり抜けなければ勝ち🏆
普通にシルエットでかくてわろた[泣き笑い][泣き笑い]
#原神

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きゅう

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あいら

樗☃️
COMEONGRAVITYの意味は?
COMEONGRAVITYは、さまざまな文脈で使われるフレーズですが、一般的には「重力に来い」という意味合いを持っています。この表現は、重力の力や影響を強調するために使われることが多いです。特に、アートや音楽、ポップカルチャーの中で、重力の概念を象徴的に表現する際に見られます。
アートや音楽での使用: COMEONGRAVITYは、アーティストが重力の影響をテーマにした作品を作る際に使われることがあります。例えば、ダンスやパフォーマンスアートでは、重力を利用した動きが重要な要素となります。
ポップカルチャー: 映画や音楽の歌詞の中でも、重力はしばしば感情や状況を象徴するメタファーとして使われます。例えば、愛や引力の関係を表現する際に、重力の概念が取り入れられることがあります。
このように、COMEONGRAVITYは単なる言葉以上の意味を持ち、さまざまなクリエイティブな表現において重要な役割を果たしています。

あまね

昔野
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#特捜9

ふっく

大零音

じょに
なんか、訳わからん番号とかの奴とか、呼び捨ての奴とか、もう来ないで欲しいよ。不愉快になるよ。

マイコ
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