投稿
しゅう
「簡略に 短く話せる人」=「頭が良い人」と
考えている人がいる件
仮に「短文・短い言葉で 話せる人」
=「頭が良い」とするのであれば
「研究者の論文」(長文)は
「頭が悪い人」となってしまうお話
要するに
◆「頭が良い人」
◆「短く簡潔に話すのが得意な人」
この2つは 別であるお話
更に 「短く まとめて話せた」としても
「その分野に詳しいかどうか」は
全く別の話
理由は「短く話せる人」には
「結論だけを知っていても
過程・理由が 分からない人」も含まれる件
「結論だけ知ってて 短く話せる」という事は
別に例えで 言うのであれば...
「 テスト問題の 答えだけ 丸暗記して
正解は知っている」というケースもあり
でも一方で
「答えを 導き出すまでの
"過程"や"理屈"を理解していない」など
そのような場合もあるお話
このような人の中には
個人的な経験では
「文系で いかにも知ったフリをする人」にも
多いと思うお話
コメント
関連する投稿をみつける

ちゃちゃ
良い出会いを掴むためにも沢山努力頑張ろ^^

アルエ
回答数 98>>
どっちが足りなくても、バランスよくなければ、立ち行かなくなってしまうよ。

ああ

パゴちゃん
ㄘㄑ ฅ( ˙꒳˙ )
「会話して欲しいので友達に・・・」
とか言われてなったけどさ・・・
出会いとか求めてる訳じゃないから
おはよ
とか
おやすみー
とか
今日は夕飯〇〇だった
とか
仕事嫌だな
とかって軽い会話で
いいと思ってその程度でたった数日
「会話があまりないので友達解除
させていただきます」
って・・・なんかさ・・・
いいけどさ・・・
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ダンダ

そな

ぐち🔰
来週もヤバそうだぞ

みゆき
CATCHMEはどんな作品?
CATCHMEは、現代のデジタルアートやエンターテインメントの要素を取り入れた作品で、特にインタラクティブな体験を重視しています。以下にその特徴をまとめます。
ジャンル: CATCHMEは、アートとテクノロジーが融合したインタラクティブな作品です。観客が参加することで、作品の一部となる体験が提供されます。
テーマ: 作品は、自己表現やコミュニケーションの重要性を探求しています。観客が自分自身を表現する手段として、デジタル技術を活用することが促されています。
技術的要素: AR(拡張現実)やVR(仮想現実)などの最新技術を使用し、観客が物理的な空間とデジタルな要素を融合させることができるようになっています。
体験の流れ: 観客は、作品に触れたり、動いたりすることで、リアルタイムで変化するアートを楽しむことができます。このインタラクションが、作品の魅力の一部となっています。
CATCHMEは、ただ見るだけのアートではなく、参加することで新たな発見や感動を得られる作品です。興味があれば、ぜひ体験してみてください!

しょぼ

ゆこ

サハラ

たくΨ
おはようございます

こだ

ゆりり
グッツ可愛いです!
#星野源ANN
もっとみる 
関連検索ワード

クワガタ
全体的に納得感がありません。まず論文執筆者の件、話しと書きを混同して対比していて成り立っていないと思いますし、その結果飛躍があると思います。対比とし挙げるなら冗長に話す人とすべきでしょう。そして、簡潔に話せる人として、結果しか知らない人も含まれると言っていますが、一般的な感覚としてそんな人を簡潔に話せる人としていますでしょうか。冗長にならず結論と根拠をセットで説明できる人、を一般的に「簡潔に説明できる人」としているのではないでしょうか。論理展開も全体的に繋がっていないように思います。長文失礼しました。