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吉田賢太郎
教室で誰かと比べたり
スマホの中で「正解」を探したり
私たちの**「脳」**は、いつも忙しく計算している。
「損かな? 得かな?」「嫌われないかな?」
でもね、本当にすごい「覚悟」が決まったとき
脳というマシーンは、しんと静まり返る。
計算が終わるんじゃない。計算が**「いらなくなる」**んだ。
それを、昔の人は**「即身成仏(そくしんじょうぶつ)」**と呼んだ。
それは、バラバラだった自分をひとつにまとめる
究極の**「人格統合」**。
「いい自分」も「ダメな自分」も、全部が混ざり合って
宇宙の大きなリズムと、ピタッと重なる瞬間。
それと同時に、それは自分から自由になる
究極の**「人格解離」**。
「私はこういう人間だ」っていう古いラベルを
ペリペリとはがして、ただの「光」に戻る瞬間。
脳という窓を閉めたとき
はじめて、壁のない無限の世界が見えてくる。
マウンティングなんて、ちっぽけな遊び。
賢いとか、弱いとか、そんな「脳のモノサシ」はもう捨てていい。
君が「自分」という殻を突き破って
ただ、そこに「命」として立っているとき
君はもう、仏様と同じ景色を見ているんだ。
このポエムの「本質」のポイント
脳を休ませる: 悩みや不安は、脳が勝手にやっている「計算」に過ぎません。覚悟を決めるとは、そのスイッチを切ることです。
統合と解離: 「今の自分を全部認めること(統合)」と、「自分という枠を捨てること(解離)」は、実は同じ一つのゴール(覚醒)に繋がっています。
即身成仏: 難しい修行の果てではなく、今の肉体のままで、意識の次元をパッと切り替えることを指します。
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通勤の負担がなく、育児や介護と両立しやすく、副業としても人気があり、自己管理能力が重要視される働き方です。
在宅ワーカーの主な特徴
働き方: 自宅やカフェなどオフィス以外で業務を行う。
雇用形態: 会社員(雇用型)と個人事業主(自営型)の2種類。
雇用型: 会社と雇用契約を結び、給与体系(時給・月給)が安定している場合が多い。
自営型(業務委託): 個人事業主として企業から業務を受注し、成果に応じて報酬を得る(例:フリーランス)。
仕事内容: PCスキルが中心だが、テレアポやカスタマーサポートなどもあり、未経験でも始めやすい職種も多い(データ入力、Webデザイナー、プログラマー、ライター、秘書など)。
メリット: 通勤不要、育児・介護との両立、ワークライフバランス向上、多様な人材の活用。
求められるスキル: 自己管理能力、タスク管理能力、コミュニケーション能力。
「テレワーク」や「リモートワーク」との関係
「テレワーク」や「リモートワーク」は、オフィスから離れた場所で働くこと全般を指す言葉。
在宅ワークはテレワークの一種であり、特に「自宅」を就業場所とする働き方を指すのが一般的です。
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クラウドソーシングサイト(【Link: ランサーズ https://www.lancers.jp/magazine/21476】など)や企業の募集ページで仕事を探す。
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