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吉田賢太郎
テレビやゲームで見る「ランキング」や「試合」の裏側にある、もっと深くて、ちょっと怖い、だけど大切な話をします。
君の知らない「戦い」の正体
1. ランキングは、ただの「数字」にすぎない
テストの点数や格闘技の順位。
それは「同じルール」で守られた、安全な遊び場の中だけのもの。
でも、本当の戦いには審判もいないし、体重別でもない。
「強いから勝つ」なんて決まっていないのが、現実の残酷さなんだ。
2. 「その時」が終わっても、戦いは終わらない
ぶつかり合った一瞬だけが戦いじゃない。
家に帰って一人になったとき、暗い部屋でジワジワと、
相手に言われた言葉や、自分が振るった拳の重さが、
遅れてやってきて君の心を削り始める。
この「時差」に耐えることこそが、本当の戦術なんだ。
3. 「超人」のすごみは、リズムにある
本当にすごい相手は、パワーがあるだけじゃない。
止まっていたかと思えば、次の瞬間には目の前にいる。
人間離れした「緩急(リズム)」で、君の予測をぶち壊してくる。
それは数字で測れる「強弱」を超えた、得体の知れない恐怖なんだ。
4. 「試合」と「殺し合い」を混ぜるな
スポーツは、握手で終わって明日へ続く。
でも、魂を削り合う本気の衝突は、
勝っても負けても、自分の中の「何か」が壊れて、二度と元には戻らない。
それを知っている人は、決して自分を誇示したり(マウンティング)、
他人を見下したりはしない。
最後に伝えたいこと
本当の強さとは、
誰かを倒して「賢い」と威張ることじゃない。
誰かに勝って「自分は弱者だ」と甘えることでもない。
「受けたショックを、ジワジワくる痛みを、
ごまかさずに、たった一人で背負い込める強さのことだ」
君がいつか、そんな静かな覚悟が必要な場所に立ったとき。
この「時差」の話を思い出してほしい。
君が感じているその痛みは、君が真剣に生きた証拠なんだから。
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一回もしたことないけど

とと
ただ、関係がうまくいってる訳でもなく、拒否られるのが恐い…アドバイスください!

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