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海月
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ヒカゲ

あを
いやでも引越し後の荷解きは1箱分出来たからえらえらのえらだよ〜!

おうみサン

ゆる
ちょこっとだけ日本酒飲んだし寝ようかな
232c
回答数 47>>
日本は30年以上、物価も賃金も上がりませんでした。
為替は1ドル78円から150円台になりました。
そう考えると1990年代に400万だった収入が2026年現在だと800万の価値を持っていないと価値として同じになってないです。
多くの人は微々たる増税に怒り、円の価値を毀損して、国債を発行して減税しろと言います。
しかし、問題は賃金です。僅かながらに消費税や社会保険料が下がったところで生活へのインパクトは軽微です。
根本の問題は賃金であり、サラリーだけではダメだとなった人から副業したり、NISAをやるようになりました。
政府の債務の総額は膨張していますが、円の価値自体が下がっているので実質的には債務は縮小してます。
根本的な問題は稼ぐ力がないことと、外貨を稼いでそのお金を外国に投資をしていることの2点につきます。
バブルで日本に死ぬほどお金があったのは外貨を稼いで国内で使っていたからですが、貿易赤字国になり、製造業は海外で製造するようにになりました。
為替で見ると1970年代レベルの価値になってきたので日本に製造業は回帰するかもしれませんが、若年層労働者がいません。
私のような氷河期世代の50代が工場労働に回帰すれば良いかもしれませんが、今正社員で働けている50代がリストラにあって工場労働に回帰できるとは思えません。
プライドが許さないでしょう。
氷河期世代は実質的な年収の価値として、親世代より稼げない世代となりました。
私の親世代だと女性が専業主婦というのは珍しくありませんでしたが、今は夫婦共働きが普通の世の中です。
結局、年収の価値が1990年代から二分の一になったのを2人で稼いで補ってるのが現代です。
おそらく、数十年は分厚い中間層ができたり、1億総中流と呼ばれる時代になることはないです。
個人としても、企業としても、国家としても稼ぐ力がないと衰退していきます。
平均年収で見ると極端に稼ぐ人がいるので上がりますが、中央値で見ると下落していく一方です。
個人としても、若くても、中年でも、老年でも稼げないと幻想として見ている普通の生活ができなくなっています。
国としては所得の再分配を、企業としては外貨を稼いで国内に還元する動きを、個人としては稼ぐ力をつけないといけません。

みやうち

あいと
評価されない…
凄く上手に描けたのに…
悲しい
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かわいいー
京都に行きたくなった!
地元で面白いのないのかなぁ

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世間様に売れている証拠ですね

あいLOVE
ファラオナサスはどんな人物?
ファラオナサスは、古代エジプトのファラオの一人で、特に第19王朝に属していました。彼の名前は「ナサス」が示すように、彼は「神の力を持つ者」として知られています。以下に彼の特徴や業績をまとめます。
時代背景: ファラオナサスは、紀元前13世紀頃に治世を持ち、エジプトの繁栄期にあたります。この時期、エジプトは強力な軍事力と豊かな文化を誇っていました。
業績: 彼は多くの建築プロジェクトを推進し、神殿や記念碑を建設しました。特に、彼の治世下での神殿建設は、エジプトの宗教的な中心地を強化しました。
文化的影響: ファラオナサスの時代は、芸術や文学が栄え、エジプトの文化が他の地域に影響を与える重要な時期でもありました。
宗教的役割: 彼は神の化身と見なされ、宗教儀式や祭りにおいて重要な役割を果たしました。彼の治世は、エジプトの神々への信仰が深まった時期でもあります。
ファラオナサスは、古代エジプトの歴史において重要な人物であり、彼の業績は今でも多くの人々に影響を与えています。
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