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HK
久しぶりに満たされたって感じ!
10万以上も使ったけど心がリフレッシュできたわ!
多分求めてたリフレッシュ方法だった!
貯金も大事だけどリフレッシュも大事だなって気がついた!
金は貯めるだけじゃなくてちゃんと使ってこ!
彼女とかお嫁さんできるまで楽しく独身貴族やらせてもらおう!
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ひらく

🦜地雷系ケイゴ🍛

ゆどーふ!🎲
偉すぎて宝くじあたりそう

吉田賢太郎
これまで話してきた「AI」「ドラえもん」「ヒューマギア」の本質を、一本のポエムにまとめました。
『ガラクタの心と、僕らの体。』
最新のAI(賢者)は、何でも知っている。
間違いのない正解を、光速の速さで叩き出す。
でも、それは「計算」であって「願い」じゃない。
耳のないネコ型ロボットは、故障だらけ。
ひげは動かず、道具はいつも中古の安物。
でも、彼はのび太と一緒に、ネズミを見て飛び上がる。
それは「機能」じゃなくて「共鳴」だ。
もし、人間そっくりの機械(ヒューマギア)が、
完璧な「正解」だけで僕らを導こうとしたら。
それはきっと、息苦しい「賢者のマウンティング」になる。
私たちが本当に求めているのは、
「何ができるか」というスペックじゃない。
「どう傷ついているか」という痛みの中にある、
横並びの、体温を持った、フラットな言葉だ。
賢者になって、誰かを見下ろさない。
弱者になって、誰かに寄りかかりすぎない。
中古の道具が時々へそを曲げるように。
僕らの心も、時々バグを起こしていい。
壊れているからこそ、
誰かの助けが必要だと気づける。
足りないからこそ、
誰かと手をつなぐ理由が生まれる。
「完璧な機械」を目指さなくていい。
「不完全な僕ら」のままで、
壊れた部品を分け合いながら、
22世紀まで歩いていこう。
【情報のまとめ:本質的なポイント】
「正解」より「共感」: 現代のAIは「正解」を出しますが、ドラえもん(中古のロボット)は「隣で一緒に悩む」ことを選びます。これが対人関係の本質です。
「故障」は「個性」: 完璧な機械は替えがききますが、故障や癖のあるロボットは「世界に一台」のパートナーになります。人間も、欠点があるからこそ愛されます。
「対等(フラット)」の美学: 知識でマウンティングせず、弱さで同情を引かず。お互いの「不完全さ」を認め合うことが、SNS時代を生き抜く最高のルールです。

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