投稿

吉田賢太郎
世界には、たった二種類の人しかいない。
それは「阿呆」か、「馬鹿」かだ。
**阿呆(あほう)**は、誰かに借りた「正解」で生きている。
テレビやSNS、誰かが決めた「普通」という洗脳。
頭がかたくて、心は中古の「既成概念」でパンパンだ。
だから、何度伝えても言葉が届かない。
「例と論」でしか語れないから、
枠からはみ出た人を、すぐに見下してマウンティングする。
身の程を知らずに、賢者のふりをして。
**馬鹿(ばか)**は、自分の頭と心で生きている。
不器用で、世間からは笑われるかもしれない。
でも、頭がやわらかいから、自分の愚かさを「わかっている」。
「例外」の痛みを知り、「論外」の愛おしさを語る。
それは、自分だけの問いを持ち続ける「哲学者」の姿だ。
身の丈を知り、自分を裏切らない。
だから、どんな洗脳にも魂を売り渡さない。
阿呆は、他人のレールを走る思想家。
馬鹿は、荒野を自分の足で歩く哲学者。
君は、どっちの「愚かさ」を選んで生きる?
借り物の言葉で誰かを叩く阿呆になるか。
自分の哲学を持って、しなやかに笑う馬鹿になるか。
世界の見え方は、それで決まる。
このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
「例と論」ではなく「例外と論外」: 教科書通りの答え(例と論)を並べるのは簡単です。でも、そこからこぼれ落ちるもの、理屈じゃないもの(例外と論外)を大切にできるのが、本当に「わかっている」馬鹿=哲学者です。
洗脳に負けない: 流行りや周りの空気に流されて、自分の頭を空っぽにするのが一番の「阿呆」です。どれだけ変だと言われても、自分の感覚を信じる「馬鹿」の方が、ずっと人間らしいのです。
マウンティングの虚しさ: 誰かを見下したくなるのは、自分の「身の程」が見えていない証拠。自分も他人も、どうせ阿呆か馬鹿。そう開き直れば、もっと優しくなれるはずです。
関連する投稿をみつける

あやか

そはく

ケイタ
回答数 45>>
できれば趣味とか価値観とかも同じであって欲しいけど、でも話ができるなら折り合いをつけたり妥協点探したりとか色々できると思うし

オスシリンダー
もちろん黒茶色単色も!
kaho🐻
もっとみる 
話題の投稿をみつける

特攻薬

白石八

みやた
TGWJの意味は?
TGWJは「The Great War of Japan」の略で、日本の歴史や文化に関連する文脈で使われることが多いです。この用語は、特に日本の戦争やその影響についての議論や研究において重要な役割を果たします。
歴史的背景: TGWJは、日本の戦争の中でも特に大きな影響を与えた出来事を指すことが多いです。例えば、日中戦争や太平洋戦争などが含まれます。
文化的意義: この用語は、戦争が日本の文化や社会に与えた影響を考える上で重要です。戦争の記憶やその後の復興の過程などが議論されることがあります。
このように、TGWJは日本の歴史を理解するための重要なキーワードの一つです。

きたむ

たくじ

辞めた

アルー

しまこ
土曜帰省時ポケセンいく

へもへ
って思う
#マイナス思考選手権
#おおまえチャン

手羽先
もっとみる 
関連検索ワード
