見たくないのにニュースが流れてきて、思い出したくないこと思い出した。だから、自作の絶対に出したらヤバい当時のことを詠んだ、痛みと羞恥と闇がたっぷり詰まった短歌連作を改めて読んで、心を闇落ちさせてしまった。ちょっと吐きそう。