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にい

にい

色んな事気にして色んな事考えて苦しなってる人はマジで逃げて良いと思う。
逃げるは恥だが役に立つってマジでそうやなと思った。

政治について勉強する→政治家や自分と違う意見を持つ国民にイライラする→政治に参加しない(投票しない)→イライラしなくなる

投票しないのは恥として一部から非難されるが、それで心の安寧が得られるのであれば安いもんだと思う。政治に使っていた時間を自分の他の事に使えるし、子供を生まないのであれば未来の自国の事など考慮する必要はない。

あ、子供生むなら政治には参加してくださいね。子供を幸せにするために自国をより良く出来るよう尽力するのも親の務めです。絶対に逃げるな。
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臼井優

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島村楽器は2025年6月、公正取引委員会からフリーランス法違反で勧告を受けました。
 主な理由は、無料体験レッスンをフリーランス講師に無償で行わせたこと、報酬額・支払期日を明示しなかったこと、報酬支払いが遅延したことなどで、
 全国の音楽教室・イベントで取引のある講師・ミュージシャンへの不適切な対応が問題視されました。
 これは、施行されたばかりのフリーランス新法(フリーランス・特定調達法)に基づく初の勧告事例となり、業界全体に「ただ働き」慣行の見直しを促すものとして注目されています。

勧告の具体的な内容
無料体験レッスンでの無償労働: 2024年11月~2025年2月、11人の講師に無料体験レッスンを無償で実施させた。

取引条件の不明示: 97人のフリーランスに対し、報酬額や支払期日などの重要な取引条件を書面で示さなかった(口頭のみの場合も多数)。

報酬の支払遅延: 86人に対し、法定期間内に報酬を支払わなかった。

背景: 会社としてマニュアルはあったものの、店舗での周知が不十分で、講師側は「断りにくい」「無報酬はおかしい」と感じていた実態があった。

勧告の意義と影響
初のフリーランス新法違反認定: 業界大手による初の事例として、フリーランス保護の重要性を示すもの。

「ただ働き」慣行への警鐘: 音楽業界やエンタメ業界における「無償労働」の実態に一石を投じ、他の企業にも順法意識の向上を求めた。
島村楽器の対応: 勧告を受け、再発防止策の実施が求められています。

この勧告は、フリーランスとして働く個人と企業間の取引適正化を図る上で、非常に重要な出来事とされています。
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人のぷーさん

人のぷーさん

地震急にくるもんな。
最近本当多い。
また大きいのくるのかもしれないな。
#地震
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ライダー37

ライダー37

へーあの選手なんやな。親もやばいけど、結局自身の保身のために指導者も言えんのやな。
やっぱ恋愛は人をダメにするね〜って言われることやるのが悪いわ
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