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りんご飴
回答数 8920>>
『嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』🥳
(原恵一監督🥳🤤)
クレヨンしんちゃんの映画を舐めてました🙇
お子ちゃま映画だと思ってました🙇
あるラジオ番組で北野誠さんと竹内義和さんと
平野秀朗さんが『クレヨンしんちゃんの
映画は泣けます[大泣き]』と言ってました🙂
そうなのか?🙄
その年の『戦国大合戦』を観に行きました🙂
号泣しました!🥳[大泣き]
『オトナ帝国』はカラオケ店に行って
観ました🥳[大泣き]
原恵一監督、素晴らしい!🥳🤤

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🫧Haru🫧
#ズートピア


ちぃ
回答数 594>>
でも、カラオケでカッコイイって言われたからちょっとハイテンション😍
む


ユーダイ🍀
ちょっとセリフ回しが早くて、言葉の意味の処理が遅れかけたところもありましたが、そこは私の処理速度を頑張って向上させたいところ( ̄▽ ̄;)

bg
戦国の世で一国を統治してきた一文字秀虎(仲代達矢)が家督を譲って隠居すると口にした途端、権力に目が眩んだ息子たちが骨肉の争いを始め、ついには自分の命を狙いに城を攻められ火を放たれる。当時なら秀虎が自害して終わるところを「あんまり酷いことされてアタマ狂っちゃった」と生き延びてしまい、ますます惨めな思いを味わう。
長男の太郎孝虎(寺尾聰)の奥方だった楓の方(原田美枝子)は、かつて秀虎に家族を殺されており、打倒・一文字家に燃える鬼として腑抜けな息子どもを操る。次男の次郎正虎(根津甚八)側によって太郎孝虎が殺されると次男に擦り寄り、さらにその正室だった末の方(宮崎美子)の首を取れとの狂人ぶりを発揮。末の方も、その弟で秀虎に目を潰された鶴丸(野村武司、後の野村萬斎)も、秀虎の蛮行の犠牲者である。
秀虎だって、自分の行いへの自覚はあった。いつも悲しい顔をしていた末の方には、彼女の家族を城もろとも焼いたのは自分なんだ、恨みを込めて睨んでくれ、といたたまれない心情を吐露している。秀虎も、戦乱の世を生き抜くために処世してきた意味で時代の犠牲者である。
本当は誰が酷いのか、狂ってるのか、それとも正しいのか、まったく分からない。こうした混沌とした状態が「人間の愚かさ」とも言えるし「人間のおかしさ」とも捉えられる。実際、狂阿弥(ピーター)のトリックスターぶりはその悲喜劇を体現している。時に茶化し、時に嘆き、映画の場面ごとにキャラを変えながら、観るものに俯瞰的なメッセージを届けている。
40年以上前の映画だが、まったく色褪せていない。人間も馬も城も炎もリアルという生々しさ。落ちぶれた狂人大殿を名演した仲代達矢をはじめとする役者の一挙手一投足に、武満徹の迫真の音楽がいっそうの息吹を与え、ワダ・エミの絢爛豪華な衣装が画面を美しく彩る。こんな手間、そして巨費をかけた作品はもう二度とできないだろう。黒澤明という存在の大きさを思い知る。


まりあ
アナちゃん、たまにはうちのうさぎ達とも遊んでね🐇🐇
#シャム猫のアナちゃん


やぎ
これで受験渡り歩いてるから

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