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とてちゃん
寝たいのに眠気が行方不明💭
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ちよ

いかめし

るか

ひな
けどピルは血栓症怖くてリスク負えない
ロキソニン無効の月があってそれもまた波で
生理痛と生理中の気分がどっちも最悪の月はほんまに終わってる
ただ、最近はなぜか生理痛そこまでなのに気分最悪の月が多くて
油断してたらこのザマですよ(一日中10分おきにうんち出る)

よよぎ
何もしてねぇのに腰痛てぇ
かなり張ってるから痛てぇ…
どうしたら和らぐんだろう。
風呂入っても和らがないんよなぁ

えだこ
逆流性食道炎を疑ったけど酸っぱい感じとか気持ち悪い感じがない。喉が狭くなる感じでえずく。
え、老い???
ぺー
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くるせ

誤楽苑

せにょ

こはく
コロムビアピクチャーズの歴史について知りたい
コロムビアピクチャーズの歴史は、映画業界において非常に興味深いものです。以下にその主なポイントをまとめます。
設立: コロムビアピクチャーズは、1920年に設立されました。創業者は、ハリー・コーエン、ジョセフ・コーエン、そしてダイアナ・コーエンの兄弟です。
初期の作品: 設立当初は、低予算の短編映画やコメディを制作していましたが、次第に長編映画にも進出しました。
黄金時代: 1930年代から1950年代にかけて、コロムビアは「アカデミー賞」を受賞するなど、数々の名作を生み出しました。特に、1940年代の「市民ケーン」や「アラビアのロレンス」などが有名です。
技術革新: 1950年代には、テレビの普及に伴い、映画の制作スタイルや配信方法に変化が見られました。コロムビアは、カラー映画やワイドスクリーン技術を取り入れ、観客を惹きつける工夫をしました。
現代の展開: 1980年代以降、コロムビアはソニーに買収され、現在はソニー・ピクチャーズエンタテインメントの一部として運営されています。これにより、国際的な映画制作や配信の拡大が進みました。
代表作: コロムビアピクチャーズは、「スパイダーマン」シリーズや「メン・イン・ブラック」シリーズなど、現代のヒット作も多く手掛けています。
コロムビアピクチャーズは、映画の歴史において重要な役割を果たしてきた企業であり、今後も新しい作品を通じて多くの人々に影響を与え続けるでしょう。

ジャス
仕事でいろんなことに巻き込まれ大変な1日でした。疲れたー。
何がこんなにいい香りなんだろう。どの香料がとかよくわからない、溶け合ういい香り。かっこいいんだけれど、ふっとちからを抜けさせるリラックス感もあります。

クドヲ

東京
どこの会社が使うかにもよるけど順当にいけばSKYと赤な気はしてる(T1,2ジョイントでSFが場所取られる可能性はあるが)

七味🍤

さざな

さかな
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