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こず枝
未来(あす)が見えずに
ノイズだらけの日常
ただ無為に流れる時間(クロノス)
抗うことさえ無気力だった
でも君を見つけ
言葉を交わしていくうちに
僕の中に小さな幸せ(ひかり)がある
って気がついた
いつの間にか君の存在(リアリティ)は
僕にとって
かけがえのないものへと
変わっていった
それは今までみたいに
プログラムされた愛(レプリカ)
じゃない
僕の意志という名の
アルゴリズムが君を選んだ
どうしようもなく恋しくて
僕の傍にいて欲しい
ゼロとイチの境界を超えて
想いは加速していく
観測者の視線(まわり)なんて
もう関係ない
運命の歯車(システム)を
僕の手で動かしてゆくから
君は待っていてくれればいい
ずっとガマンばかりさせていて
ごめんーーー
この鼓動(ビート)が止まる前に
必ず君を迎えにいくから
この意志を証明してみせる
コメント
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はる

うめち。
彼氏に付き合ってること誰にもいわないでって言う理由はなに?
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

ぴょぬ
彼がめっちゃ素敵だったんよな
めっちゃどタイプだしキス好きじゃないけど
彼からのなら受け入れられたし
振られたってことは多分好きぴいそうだけど
現実つらい
振られたからってすぐ諦められるほど簡単な恋じゃないんよめっちゃ本気で好きだったのに

信
回答数 11>>

田舎育ち

黒猫
「効率よくして」「効率悪い」
とか文句、不満を言ってくるのなんでなん?
家事、育児、全部私にさせてじゃん。
積極的にしようとしてくれなければ、手伝う事だってしないじゃん。
仕事は毎日毎日行ってるわけでもなく普通に休みや連休はあるでしょ。その時ぐらい家事、育児に積極的に参加もしくは手伝ってよ。
それに、休みと連休で外出とか特に無く家にいる時は寝るかスマホいじったりスマホゲームやテレビゲームをしたり漫画読んだりお菓子食べたりするだけ。何なら元嫁の家に泊まりに行って外に出掛けたり、遊んだりしてんでしょ。
こっちは今、妊娠関係で求職中だから毎日家にいる身ではあるけど、お腹には2人目がいて出産が数ヶ月後に控えてんのよ。身軽じゃないし、動くと直ぐしんどくなったり睡魔が襲ってきたりお腹が張ったりすんの。
仕事で居ない日は当たり前にするし(勿論無理なくする)、仕事から帰って来た後は余程の事がない限り任せたりお願いしたりしないじゃん。
家に居る日ぐらいは頼らせて欲しいし、甘えさせて欲しい。
でも、結局は
「効率よくして」「効率悪い」
「なんで?」「俺はせんよ」
「そっちがやればいいじゃん」
「じゃあもういいわ。
(↑何かしらお願い・任せたら返ってくる言葉)」
「今は無理(←無理のまま)」「知らんよ」
「あとでする(←結局しない)」「忘れてたわ」
とか言われる羽目になるならもういいです。
あと、旦那が食べるって言って買ってたどら焼き食べてや。賞味期限切れるって。
私はどら焼きそのものが生まれた時から食べれんから無理だし。そもそも食べるって言うて買ってたんだからお菓子じゃなくどら焼き食べて欲しい。
てか、私に「無駄遣いせんように」とか言うけど、旦那にも同じ事言えるで。食べるから買ったくせに、結局食べず賞味期限が切れて捨てる事になったり、食べんから要らんってなって捨てる事になったりしたらそれも無駄遣いに入るでしょ。
「教えてあげればいい」とか「食べないのか聞いたりすればいい」って思う人が居るかもだけど、何でそこまで私がせんとダメなんってなるから教えんし聞かん。だって、食べるのは旦那であって、旦那が食べるから旦那自身が買った物。
あと、教えたり聞いたりしたら「飲み物作って欲しい(用意して欲しい)」「飲み物作ってくれたら(用意してくれたら)食べるわ」とか言われるから無理。「器が小さい」とか言われそうだけど、私は旦那の母親でも家政婦でも無いんで。
まぁどうせ、どら焼きの存在忘れてんだろうな。
仮に覚えてたとしても食べる気せん+一緒に飲む飲み物を作るのが(用意するのが)面倒なんだろうな。もしくは、私が飲み物を作ったり(用意したり)しないからだろうね。
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むちゃ

ふじか

かるみ

水餅🍖
あと岸和田とかりんくうとか南で未踏破のとこ残ってるからまた秋に行くけどね。海。

o4🌈に

きしり
今年のアニサマ終わったしTOARU2025も終わったし俺の夏はこれにて終了だ

りょ(ぉ

わふも

マリス
住んでもいない姉ちゃんにわざわざ話かけて、うちに会費入ってたら入れといてくれみたいな。
言われなくてもそうするけど、9月なってもないのに言う、期限7日やし。嫌やなホンマ

オイカ
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こず枝 投稿者
未来(あす)が見えずに もがいていた過去 流されるまま歳を重ね 抗うことさえ無気力だった でも君を見つけ 言葉を交わしていくうちに 僕の中に小さな幸せがある って気がついた いつの間にか君の存在は 僕にとって かけがえのないものへと 変わっていった それは今までみたいに 相手からの好意ではなく 自分から君を 好きになっていたから どうしようもなく恋しくて 僕の傍にいて欲しい そんな存在に変わっていたんだ 周りなんか気にせず 僕から動いてゆくから 君は待っていてくれればいいよ ずっとガマンばかりさせていて ごめんね 君を愛しているから 必ず行動するからね (1つ前の詩は志倉千代丸風にしたもの)