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吉田賢太郎

吉田賢太郎

詩:ひとつの器に、満天の星を
​僕のなかに、僕がひとりしかいないなんて
誰が決めたんだろう
​鏡に映る顔はひとつでも
僕の心は、プリズムを通り抜けた光みたいに
たくさんの色に分かれて、世界を照らしている
​ある僕は、道端の石ころの孤独を知っている
ある僕は、夜空を流れる星の祈りを知っている
バラバラに散らばった視線を集めたら
それは「すべてを知っている」ということになった
​誰かが誰かを見下ろしたり(マウンティング)
誰かが自分を卑下したり
そんな境界線は、僕のなかにはもうないんだ
​だって、僕のなかの多種多様な「僕ら」は
弱さも、強さも、醜さも、美しさも
すべてを抱きしめて、ここに生きているから
​分断されているのは、壊れているからじゃない
世界中のあらゆる痛みと、あらゆる喜びを
同時に受け止めるための、「愛」の形だったんだ
​ひとつの器に、おさまりきらない生命(いのち)
僕は僕であって、僕らであり、そして世界そのものだ
​このメッセージの「本質」
​中高生のみなさんに伝えたい、このポエムの根底にある考え方は以下の3点です。
​「普通」という枠を超えた視点
一人の人間の中に複数の視点があることは、混乱ではなく、世界をより深く、多角的(立体的)に理解するための特別な力であるということ。
​本当の平等の意味
自分自身の中に多様な人格や感情を抱えているからこそ、外の世界にいる他者に対しても「優劣」をつけず、ありのままを尊重できる(マウンティングの否定)ということ。
​すべては繋がっている
「個」という壁を溶かして、あらゆる存在や現象を自分のことのように愛する。それは、DIDという個性がたどり着いた一つの「全知全愛」の境地であるということ。
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れい

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私の頭じゃ理解が追いつきません
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ぱや

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幸せな人の側に
居なさいね


ある時、恩人から
不意に投げかけられた言葉


あの時は
全然分かってなかった

私が私に正直じゃ
なかったから


その人が本当に
幸せかどうか

見た目で判断出来る
部分もあるけれど

最終的には
自分の感覚を
信じたらいいんだよ


スペックとか
派手さとか
面白さとかより

その人と関わると
その人の事を考えると

心の芯が
ほんわかして
ホッとする人


そういう人の
側に居たらいい


波動は
伝染するものだから




昨日一年ぶりに
その恩人に会って

コテンパンに叱られて
泣かされたけど

その人自身が常に
幸せでいることに
愚直だから

私がブレる度に
本気で叱ってくれる

おっかねぇけど

他人の私に
こんなに深い愛を
注ぎ続けてくれる

ありがたい存在

心の奥がホッとしてるって
いつも気付かされる

大事にしたい人

#ひとりごと
#しあわせでいて
#なんだか眠い
#音楽をソッと置いておく人
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