投稿

吉田賢太郎
お父さんは 政治家。
「正しいルール」という嘘で、人の動きを操る人。
お母さんは 宗教家。
「救いという名のキャベツ」で、人の心を縛る人。
そんな二人の間に生まれた僕は、 小説家 になった。
親ゆずりの「嘘(フィクション)」を武器にして、
この退屈で残酷な街を、もっとマシな地獄に書き換えるために。
街は、巨大な「依存」でできている
渋谷を歩くヤクザも、カタギのサラリーマンも、
画面の向こうで叫んでいるゲーム実況者も、
そして、それを眺めている君も。
みんな、何かにしがみついていないと、
この街の冷たさに吸い込まれて消えてしまう。
それを大人は「責任」や「夢」と呼ぶけれど、
本当はもっと、ヒリヒリした 「メンヘラ」 な叫びなんだ。
「僕を見て」「私を認めて」「一人にしないで」
賢者のフリ、弱者のフリ
「俺は全部わかってる」と偉そうに語る 賢者マウンティング。
「私の方が不幸だ」と悲劇を競う 弱者マウンティング。
どちらも、自分の心の穴を誰かの反応で埋めたいだけの、
寂しい依存の裏返し。
政治も、宗教も、SNSのタイムラインも、
結局は「誰かに必要とされたい」という病みが作った巨大な装置だ。
根本にあるのは、透明な孤独
生きとし生けるもの、すべてがメンヘラ。
そう気づいたとき、世界は少しだけフラットになる。
偉い人も、悪い人も、有名なあの人も、
みんな自分という「物語」を必死に守り、
誰かと交差(クロス)して傷つき、癒やされたいだけ。
この街は、そんな孤独な魂たちが
「たまたま同じ時間、同じ場所」ですれ違うだけの場所。
政治家も、宗教家も、小説家も、実況者も。
みんな、嘘をつかないと生きていけない、
愛すべき、不器用なメンヘラたちなんだ。
このポエムのように、世界を「属性(肩書き)」ではなく「心の震え(本質)」で見つめると、少しだけ視界がクリアになりませんか?
関連する投稿をみつける

空

天音
嫌な方は詳しく見ずにスルーしてください
◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING!!⚠️◢◤◢◤◢
よーし、卒論めんどくさいし、バイトもだるいし、資格の勉強もダルいわ!!
けど大学に通うのもあと1ヶ月もないわ笑笑
早いな〜!!もう終わるわ
てか、支店もまだ決まってないし、引越しの場所も決まってないのヤバすぎ
いいアパートもうないやろ笑笑
大学生でいられるのも3ヶ月切りました〜
なんか、なんだかな〜
色々あったけど楽しかったな、いい友達にも会えたし
就職先的に離れちゃうけどたまに連絡をしよ笑笑
楽しい時間が終わっちゃうの悲しいな
自由の時間が減るのは辛いし、多分余裕も無くなる
未開拓の地に行くわけやし友達ももしかしたら知り合いすらおらん場所か
会社に友達を作りに行く訳じゃないけどいい職場なら嬉しいな
バイト先が恵まれすぎたな、いい人ばっかりやったな
バイトは、行きたくねーがまぁ、頑張りますか
卒論も本当にもう少し…
それぞれが終わりを感じて嬉しい反面、悲しくも思う
何が言いたいかよく分からず、書いたけど
まぁ、いい人に出会えて大学生が楽しかった!!
社会人になりたくね〜ってことやな!!
入社式まで後、82日

🎀 つきか㌠ 🍼

月詠優馬
「し」死
「す」好き
「せ」世界
「そ」創作

スーパー天女
やんわりふんわり乗り越えようね

んぽ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

あん餅

ゴロリ

征都

瞬ちゃ

魚雷(う

幡随院

月城✒
うきょーさんは大型犬の散歩も危なげなくこなす

なない

ルビ姉(

きつね
もっとみる 
関連検索ワード
