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まぺこ

まぺこ

今年初のレッスン✨

右のバスクチーズケーキと真ん中はクイニーアマン
フランスのブルターニュ地方発祥の伝統的な焼き菓子で、「バターのお菓子」を意味し、有塩バターと砂糖を生地に折り込み、表面をキャラメリゼして焼いたものです。外はパリパリ、中はしっとりとした食感と、バターのコク、塩味と砂糖の甘じょっぱさが特徴
左は切り落とした生地をシュガーメープルをかけて焼いたもの
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コメント

ようよう🍞🐹

ようよう🍞🐹

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めちゃくちゃうまそう。 クイニーアマン大好きなのよねえ…

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まぺこ
まぺこ
🧈たっぷり!グラニュー糖もたっぷり!
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ヒロヤ

ヒロヤ

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美味そう😋このパンにコーヒーとか合うだろうなぁ[照れる]

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まぺこ
まぺこ
お紅茶でもコーヒーでもいいね!
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えぬ

えぬ

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生地を余す事なく、新たなパンを作るの凄い…!シンプル美味しそう( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”

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ぴーちゃん

ぴーちゃん

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美味しそ(*´﹃`*)

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臼井優

臼井優

着付けと「左進右退」の関係
右前(みぎまえ): 着物は男女ともに、必ず「右前」で着用するのが正しい着付けの基本です。 
 これは、自分から見て右側の衿(下前)を先に体に合わせ、その上から左側の衿(上前)を重ねる着方です。
 左前は「死装束(しにしょうぞく)」として亡くなった方に着せるタブーな着方とされています。
左進右退(さしんたいゆう): これは神道や弓道などの伝統的な作法で用いられる言葉です。

「神様や敬うべき対象に向かって進むときは左足から、下がるとき(退くとき)は右足から」というのが基本的な意味です。

関連性: これら二つの作法は、同じく日本の伝統文化に根ざした「左上位(さじょうい)」という思想に基づいています。古代中国や日本の文化では、左側が右側よりも格が高い、あるいは神聖であると考えられていました。

着物の「右前」も、格が高いとされる左側の衿が外側(上位)になるように重ねるため、この左上位の思想に従っています。

「左進右退」も同様に、神聖な場所や神様に向かう(進む)という重要な動作の第一歩を、格が高いとされる左足から始めることで、敬意を表しているのです。

このように、一見異なる作法に見えますが、どちらも日本の伝統的な「左上位」の価値観を反映したものであり、深い文化的な繋がりがあります。
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