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吉田賢太郎
教科書が教える「頭脳派」なんて、ただのテストの点数だ。
本当の**「頭脳派」**は、目に見えない心を守る人。
文学や心理学を武器にして、
「なぜ悲しいのか」「どう生きるべきか」という
精神の迷宮をどこまでも深く潜っていく、静かな冒険者のことだ。
世間が呼ぶ「武闘派」なんて、ただの力の強さだ。
本当の**「武闘派」**は、理不尽な現実を突破する人。
数学や物理という、世界を支える絶対的なルールを使いこなし、
「どうすれば動くか」「何が事実か」という
目の前の壁を論理でこじ開けていく、知的な開拓者のことだ。
もし、文字の羅列(小説や漫画)が苦手なら、無理に読む必要なんてない。
画面から溢れる熱量、声の震え、色のきらめき。
ドラマやアニメを、全身の感覚で**「視聴感知」**すればいい。
そこに流れる真実を、心でダイレクトに受け取れば、
それは何千ページの本を読むよりも深い血肉になる。
「四字熟語も知らないのか」なんて笑う奴には、笑わせておけ。
それは古い知識で相手を黙らせる、ただの「賢者マウンティング」だ。
大事なのは、難しい漢字を並べることじゃない。
自分と違う誰か(パンセクシャルや、多様な価値観を持つ人)を
そのまま認め、自分だけの感性で世界を愛することだ。
知識は、誰かを見下すための武器じゃない。
君が、君らしく、この現実を生き抜くための道具なんだ。
頭で考え、体で感じ、心で受け止める。
そのすべてのバランスが、君という唯一無二の「正解」を作っていく。
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kinako
やりたくないけど親の言うこときいて
8年も同じ仕事続けたよw

月島チキン素敵?!
闇堕ちしてメンヘラになってしまった彼だが相方とのロマンチックモードで目的は果して満足した終わりだったと思う...
りあむ
質問ボックスなのに質問してないところもポイント高い

フィクションです
昨晩、明日が怖くて考え込んだ。
彼が気づいて抱きしめてくれるものだから泣いてしまった。ずっと何かが怖い。その正体は間違いなく幸せだと思う。隣にいる人の体温がなぜか怖かった。
どれだけ大切にしてもらったって、過去の「今俺が別れて死んだら俺のせいになる」って言葉に縛り付けられている。あの人にはかなり自分の本音を話した。その結果はああだった。人に頼ることを覚えた私にはあれは酷で、今もトラウマとして胸に刻まれ、洗脳のように胸にへばりついている。
でも、今の彼氏は全く違う。本当に大切にしてくれていて、トラウマで本音が口から出せない時はメモでもいいと私に伝える手段を与えてくれた。愛している。この人が私のそばにいてくれる人だと心から思っている。なのにその記憶は有無を言わさず危険だと心身をロックする。思考だけは残してくれたものの、真っ黒でマイナスなものが張り巡らされてしまう。
すぐ治ることは絶対にない。でもこのまま怖いまま幸せにはなれない気がする。そのために、少しずつありがとうを彼に贈り、洗脳を徐々に解き、自分を許せる大人に2026年はなっていきたいと思っている。
※個人の体験をもとにしたフィクションです。

うえむー
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踊りたくない芸人見てます!☺️

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