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あっくん

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奇跡的な事がありました[照れる]b
7日(水)19時からヒトカラで猛練習
8日(木)00時にヒトカラルム立ち上げ
誰も来ない[泣き笑い]
初めてのリモカラもしたくなり、ゲストがいないヒトカラさんを探しました[にこやか]
そしたら偶然、ぴぽさんという初対面の方に声をかけ、リモカラの話をすると…「カラオケはよく歌うけど、グラであまり公開しないから、リモカラって何?」となりました[冷や汗]
説明を終えると了承していただき、ぴぽさんとのリモカラ開始!🌎[ロケット]
しばらくしてゲストの方々も来ていただき、その中にグラ友のちゃまさんが…
ちゃまさんは自宅でカラオケができるのを知っていたので、3名で歌う事になりました[笑う]
更にリモカラの投稿をすると…たくさんの方々が来ていただいて、その中にはグラ友さんも数名来ていただきました[大泣き]
ぴぽさんはいろんな歌声が出せる方で、ちゃまさんは綺麗で優しい歌声が特徴的な方で、二人はかなりの歌ウマさんでした[大笑い]
私は二人の足を引っ張る担当でしたが、初のリモカラで、しかもトリオで楽しかったです[星]
3時で解散となりましたが、とても素敵な時間でした[ほっとする]
ぴぽさん・ちゃまさん・ゲストの皆様、本当にありがとうございました![ウインク]

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BYEEEはどこで生まれた言葉?
BYEEEは、主にSNSや若者の間で使われるカジュアルな別れの挨拶として広まりました。この言葉は、特にアメリカのインターネット文化やポップカルチャーから影響を受けていると考えられています。具体的には、以下のような背景があります。
起源: BYEEEは「バイバイ」のカジュアルな言い回しで、特に親しい友人同士の会話で使われることが多いです。言葉の最後に「E」を追加することで、より軽やかで遊び心のある印象を与えます。
使用シーン: SNSの投稿やメッセージアプリでの別れの挨拶として使われることが一般的で、特に若者の間で流行しています。例えば、友達との楽しい時間が終わるときに「BYEEE」と言って別れる感じです。
文化的影響: TikTokやInstagramなどのプラットフォームでの流行が、この言葉の普及に大きく寄与しています。短い動画やストーリーでの使用が多く、視覚的な要素と組み合わせることで、より印象的に伝わります。
このように、BYEEEは現代の若者文化の一部として、軽快で親しみやすい別れの挨拶として定着しています。

トード
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