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悔ィレル先生

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ネットで検索しても全く同じ症例が見当たらない不具合ってChatGPTに投げれば案外教えてくれるみたいね、"答え"を
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エビチリ愛好家🦐

エビチリ愛好家🦐

やっぱ、iPhone8のピンクゴールドの色がいちばんかわいい色やな🩷
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:その「正解」は、だれの妄想?
​「みんなが言ってる」
「これが常識」
「公式がそう出してる」
耳元でささやく 正論のトゲ
でも ちょっと待って。
​君が見ているその世界
実は 脳がつくりだした「まぼろし」かもしれない。
​1. 記憶は、書きかえられる物語
​昨日泣いた理由も
今日笑ったあの出来事も
思い出すたび 脳はこっそり色を塗る。
事実はいつのまにか
君に都合のいい「妄想」にすり替わっている。
​2. 「みんな」という名の、透明なウソ
​「みんな」って、だれのこと?
三人? 百人? それとも、ただの空気?
具体も 根拠も 視点もない
ふわふわした言葉の塊を
「絶対」だと信じ込むのは、もうやめよう。
​3. 正論は、ただの「ひとつの説」
​Aくんの正義は、Bさんの毒になる。
昼の正解は、夜のまちがい。
場所が変われば 基準も変わる
TPOという名の 終わらない着替え。
​「真実」なんて、どこにもない。
あるのは 誰かが切り取った「諸説」だけ。
​4. 賢者にも 弱者にも ならないで
​「自分は正しい」と山の上から見下ろすマウンティング。
「自分はダメだ」と地面に這いつくばるマウンティング。
どちらも 誰かが作った妄想の物差しだ。
​そんな定規は、へし折っていい。
​君へ伝えたいこと
​世界は、もっと曖昧で、もっと自由だ。
「公式」の検索結果に 自分を合わせなくていい。
「絶対」という言葉で 思考を止めなくていい。
​君が感じているその「違和感」こそが
誰のフィルターも通っていない
君だけの 大切な、生きた「具体」なのだから。
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のろ

のろ

AIを使った画像の着せ替えみたいなの末期感凄いある
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ノル❄️

ノル❄️

最近充電の線の方が不調で困る
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チサト

チサト

ぼくが別のブログで書いた可愛い話を載っけます。
ほっこりしてもらえると嬉しいです。
ほぼ実話ーw

◆◆◆

それはよく晴れた初夏の昼下がりのこと。
物干し台に干したシーツが二枚、君の分と僕の分、涼しげにはためいていた。
僕は君には何も訊かずに、おやつを買いに行こうと家を出た。
ふふん、君の好きそうなものくらい、見当はついている。
和菓子系、それもとてつもなく渋いやつ。
味が、というよりも、何と言うか、たたずまいが。
どらやきとか豆大福とかいったメジャーどころより、おせんべいとかあられとか、
和菓子というより、お茶うけと言った方がいいようなお菓子を君は好んでたべる。

いつも行く和菓子屋さんで、自分用に栗まんじゅう、君用におせんべいを買う。
店員さんが感じよく会釈してくれる。
君の喜ぶ顔を早く見たくて、僕は小走りで家へ帰る。

家の近くまで来て、屋根を見上げるとシーツがなくなっている。
きっと君が取り込んでくれたんだと思う。
お礼に、栗まんじゅうも少し分けてあげよう、僕はこっそりそう思う。
また君が昼寝していると悪いので、音を立てずに部屋へあがる。
と、台所のすみっこに君の姿が見えたので、ただいま、と声をかけた。とたん、

「!!!!!!っっっっっ!!」
と、声もなく君が不自然に驚いて振り向いた。
片方の手を口に当て、もう片方の手で後ろ手に何か、隠している…?
「お、おふぁえふぃふぁふぁい!!」
うん、言ってる意味は分かるけど、なぜその口調…?
まあ、口に何か入れてるからだよな、そんなのは見れば分かるけど、いったい何を。
とりあえず、コップに水をくんで渡す。
君はあわててハンカチで口のまわりをふいてから、コップの水を一息で飲み干した。と、
「ち、違うの! これは違うの!」
そう言われても何が。
「嘘を吐いてたんじゃないの! 黙っていただけなの!」
だから何が。
「わたしは、おせんべいも大好きなの!」
君はそこまで言うと、小さな子供みたいに声をあげて泣き出した。
僕は君の頭を撫でながら、そうっと君が身体の後ろに隠したものを見て、
すべてを理解した。

「ごめんね。僕の配慮が、足りなかったね」

あとからゆっくり話を聞いたところによると。
一度おせんべいが好きだと言った手前、それに最近ふとり気味なのを気にしている手前、
ケーキも好きだとは、それもすごく好きだとは、どうしてもどうしても言い出せなかったと。
でもここ最近の、ケーキのない生活がつらくってどうしようもなくて、
今日みたいに僕のいない時に時々、ちょっとだけ(と君は言った。)ケーキをたべていたと。
だけどそれを内緒にしていたことも僕に後ろめたくてすごくつらかったと、
涙ながらに教えてくれた。
そしてそんな君は、苺のタルトが大好きだったんだって。

そんなことがあって僕達は話し合って、
ケーキも週に二回くらいはいいんじゃないか、という結論に達した。
お気に入りのケーキ屋さんには、いつもふたりで一緒に行く。
君は週に一回、苺のタルトをひとつ買って、週に一回、その時に気に入ったケーキをひとつ買う。
そのケーキ屋さんは、東京都文京区にある、翠の窓っていう、小さな小さなケーキ屋さん。
検索すればすぐに見つかるのでリンクは貼らないけど、
ここを読んでいる皆さんもこのケーキ屋さんに行けば、もしかしたら幸せになれるかもです。
でもテイクアウトのみなので、買ったケーキはおうちでたべてくださいね。
その時には、そのケーキに合うお茶の用意も忘れずに。

それが、苺のタルト事件の顛末。
そして僕は君のことを、前よりももっと好きになった。



#いちごのタルト #イチゴのタルト #苺のタルト
#タルト #短編
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さら

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Skyのゲームがやたらと落ちるんだけど
これってなんなんですか?
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ヴィリアースXIII

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っぱパソコンはMacよ。
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華蛙

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やば質問に対しての答えになってたないや

是非とも仲良くしてください
一度友人になったら死ぬまで離しません
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