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黒エビ
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ぴかち🪼💫🍷

べすちぃ🐩🧢🐧
Nao
タバコ形式にしたらいいんじゃないかと思うんだが?
レジ前にカタログ置いておいて、何番ください形式に
タバコじゃなくとも、ゲームソフトとかでやる購入券形式
商品自体は裏管理にしてさ
あれやれば少なくとも奪い合いは減ると思うんですけど

しか
もうおみぃさんの宝具上げなんて怖くてできないよ…
#fgo
びび
タイツ買いに行ったらしまむらに売ってたよ❣️


重めのジョナサン
私は最近、ずっとエッセイを書いている。
決意や覚悟があったわけではない。
気がつくと、書いていた。
あるとき、ふと思った。
私はなぜ、こんなにも
言葉を探しているのだろう、と。
私はいま、生きるという行為のただ中にいる。
違和感があり、喜びがあり、
説明しきれない手応えがある。
そして私は知っている。
それらは時間が経てば、やがて私の中に沈んでいくということを。
だから私は、言葉を残しているのだと思う。
それが何だったのか、
あとから確かめられるように。
子どもの頃、
周りの大人たちは確かに生きていた。
それぞれの人生があり、生活が流れていた。
苦労も、戸惑いも、喜びも、傷もあった。
いい顔をしている日もあれば、
世界の終わりみたいな顔をしている日も。
でも、不思議なことに、
それが何だったのかを語る人はいなかった。
どう通過したのか。
そのとき何を受け取り、何を失い、
何が残ったのか。
誰も言葉にしなかった。
ただ、生活だけが流れていた。
私自身の生活も、同じように流れていった。
そのなかで、私はあることに気づいた。
私は、
私として立っている時間と、
そうでない時間を行き来している。
たとえば、SNSを見ているとき。
どこの誰かも知らない人の言葉に、
批評家のような顔をして
「分かったこと」を言いそうになる瞬間。
そのとき私は、
何も引き受けていない。
世界と距離を取り、
自分を安全地帯に置き、
頭で組み立てた理屈を
真理のように語っている。
その瞬間、私は不在になる。
また、
自分で決めた目標を
自分で淡々とやっているだけなのに、
気づけば「上位何%か」
を検索している瞬間がある。
そのとき私は、
現実に意味を付け足している。
だから私は凄い。
だから私は価値がある、と。
このとき現実は、
私の生ではなく、
意味に置き換えられている。
不在と置換。
どちらも、現実を歪める。
不在は、
起きていることへの当事者性を失わせる。
世界はセピア色になり、
私はどこにもいなくなる。
置換は、
世界を概念や役割や物語に押し込める。
生はデフォルメされ、
ラベルだけが残る。
私は、そのどちらにも留まりたくないと
強く思った。
私はいま、
自分として立つということを
通過し始めている。
なぜ、言葉を残したいのか。
それが、少しずつ分かってきた。
私は、自分がどこに立っているのかを
確かめているのだ。
子どもの頃、
誰も語らなかったあのブラックボックス。
生きるとは何か。
人と関わるとはどういうことか。
自分でいるとは、どういう状態か。
それを、私は理解したい。
正解としてではなく、
通過として。
私は知っている。
この手触りは、
いつか必要な時間が過ぎて、
私の中に落ちていくだろう。
でも、その前に、
ちゃんと言葉にしておきたい。
これは主張ではない。
啓示でもない。
誰かを導くためのものでもない。
ただ、
私がここを通ったという痕跡だ。
私の番が来た。
それは何かを成し遂げる番ではない。
何者かになる番でもない。
自分として立ち、
通過し、
その手触りを引き受ける番だ。
私はそれを、
丁寧に、
言葉にしていく。

吉田賢太郎
「正解」なんて、誰かが作った悪用ツールだ
いいかい。
世の中は、君たちを「箱」に閉じ込めるのが大好きだ。
「男だから」「女だから」「中学生だから」「まだ若いから」。
そんな記号(ラベル)を押し付けて、君たちを分かった気になっている。
だけど、思い出してほしい。
光がいつも正しいわけじゃない。
強すぎる光は、時に現実を塗りつぶし、君の影を無理やり消し去ろうとする暴力になる。
闇がいつも悪いわけじゃない。
深い闇の中には、傷ついた君が安心して眠れる静かなベッドがあるんだ。
すべては「道具」にすぎない
「知識」も「力」も「優しさ」も、ただの道具だ。
誰かを助けるために使えば「善用」になる。
自分を大きく見せるため、誰かを見下すために使えば、それは「マウンティング」という「悪用」に変わる。
いじめられっ子の痛みも、拳を握ったヤンキーの孤独も、
心の中にたくさんの自分(私)がいる不思議も、
すべての性は愛せるという自由も、
それは君だけの特別な「経験」であって、他人が勝手に「萌え」や「モテ」という安い言葉で消費していいもんじゃない。
15歳で死んだって、また始めていい
もし君が今、「もう自分は終わった」と感じているなら。
精神的な死を経験したとしても、それは「消滅」じゃない。
古い自分を脱ぎ捨てて、透明な自分として新しく呼吸を始めるための儀式だ。
大人たちが言う「実年齢」や「性別」なんて地図は、もう古い。
そんなもの、君の魂の深さを測る物差しにはなり得ない。
「知らんがな」と笑い飛ばしていいんだ。
君への約束
賢者ぶってマウントを取るな。(知恵は、分かち合うためにある)
弱者ぶってマウントを取るな。(痛みは、繋がるためにある)
君が君であるために、誰かを下にする必要なんてない。
上下も、主従も、性別も、年齢も。
そんな壁を全部ぶっ壊した先に、ただ「そこにいる君」を尊重してくれる場所が必ずある。
君は、ダークヒーローでいい。
敵と同じ闇を抱えながら、その闇を「誰かのための光」に変えていける。
そんな君の「不戦の誓い」を、私は心から信じている。
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