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かすてら

かすてら

助けて
マイクラで道に迷っちゃった
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コメント

A

A

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帰れるといいね

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かすてら
かすてら
新しい村見つけたからそこで暮らそうかな
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けい

けい

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はぐれるのわかる はぐれるのは得意だ😎

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かっ🍵ん

かっ🍵ん

帯広豚丼 を作りました🐷🍚

豚蒲焼き丼を2回作ったが、それよりも帯広名物の豚丼に近付けた形である。
白ごまや刻み海苔を加え、より本場風に仕上がった🤭

ᕷ*.°
1979年の楽曲♩

シティポップとしての代表曲の1つであり、2020年に入って国内のみならず海外でも再流行している。
世界92か国のApple MusicのJ-Popランキング入りしたのをはじめ、Spotifyのグローバルバイラルチャートでは2位、26か国のローカルバイラルチャートにもランクインした。

別れを惜しむ切ない恋心を歌ったもので、歌詞の「真夜中のドアをたたき」というフレーズが、別れ際に去っていく恋人を追いかける主人公の姿を象徴している。

可愛いらしい容姿で当時はアイドル的存在であったが、44歳の若さで亡くなった。
そんな彼女の名曲が世界中で色褪せずに未だに親しまれており、とても喜ばしい🙌✨





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真夜中のドア~stay with me

松原みき

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女尊男尊

女尊男尊

文字でぎゅー!って言ってるの気持ち的にはどういうあれなんやろ。やっぱ文字でもしてる気持ちになれていい、みたいな。
俺もハンバーグもぐもぐ!って言えば空腹が埋まるわけねぇだろ30個持ってこいよ。
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AK

AK

SNSで、ある投稿主が赤ちゃんの沐浴の動画流してて。頭から思いっ切りシャワーをバシャーッてかけてて。投稿主である親が「うふふ、可愛いね〜綺麗綺麗♪さっぱりしたね〜♪」って、愛情たっぷりなのはわかるんだけど、私から見ると赤ちゃん、ちょっと焦って苦しそうで。
今の時代は、赤ちゃんに顔や頭からシャワーかける時、耳を塞がなくて良いってほとんどの医者が教えてるみたいなんだけど。でも、かけ方によっては耳に水が入って中耳炎になる赤ちゃんがいるのも事実で。
「耳、塞がなくて大丈夫ですか。実際、中耳炎になる赤ちゃんもいます」ってコメントしたら、他の人から「時代遅れだね、今は令和なんだよ」「大丈夫です。今は塞がなくて良いって、ほとんどの人が教わってます」「ちゃんと情報アップデートするんじゃな」って、モヤッてするような返信ばかりが溢れて。
こういう時、コメントするんじゃなかったなって後悔する。

#SNS #子育て #お風呂
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むう

むう

@ひとみん🏐🍰🐈🐦‍⬛ さんの投稿で
ちみけもの北さんがすんごい可愛くて
ついに私もアニメイトで
在庫のある店舗を探して見つけて
取り置きしてもらいました✨
癒しと自分を鼓舞するために
新生活のお供に北さんに来てもらいます💪✨
いつ在庫取り置き確定の連絡来るんやろ!?
お迎えする前から
北さんを入れる物とちょっとした着せ替え
用意しとかな😆✨

#稲荷崎
#北さん
#最推し確定
ハイキュー!! の星ハイキュー!! の星
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あいすのん🍨

あいすのん🍨

こんな年齢ですが、少子化に貢献するためにも子供産んだ方がいいと思う



ワイの子供世代、幸せに日本で一生過ごせると思うか?

少子化は止められねぇ
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ミッチー

ミッチー

我が家の一角です。
趣味でいいんですが、ゆったり活動できるバンドやりたいなぁ…
#ギター
#エレキギター
#ベース
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りん

りん

ユニクロのやつだけどいい!!シンプルかわいい
今日は髪の毛先まとまらない💢
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うゆ

うゆ

自分以外の人間のための目標だから
目標があってもそれが糧になりきらなくて
本当にがんばれない(時が多すぎる)
親も友だちもいてわがままかもしれないけど
いちばん助けてほしかった人に
助けてもらえないからだめなんだと思う
これでじゅうぶんだと思える心の余裕が欲しい
でももうその余裕は淋しいものだとも思う
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さおり

さおり

ところですいません
この画像の五飛は一体何があったのでしょうか
ヒイロに蹴落とされたのでしょうか(ㅇㅁㅇ;;)
ガンダムWの星ガンダムWの星
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🏡*ⓐⓝⓐ⸊ဂဗ◒

🏡*ⓐⓝⓐ⸊ဂဗ◒

#グラで短編小説書いてみたい
#アナ小説第9話



第9話



 よし、自分で頑張って乗ってみよう。

「ノクス、今から乗るからねー」

 乗ったことはないので、見様見真似で声をかけ、自分自身も心の中で勇気を出せと喝を入れた。


 えっと、確か左足を鐙にかけて…あとは鞍を持ってっと――

「ふっ!……できました!」

 一瞬ふらついたけど、どうにか鞍の上に腰を落ち着けることができた。

「ノクス、ありがとうね!お利口さんだったね」とノクスの顔の当たりをポンポンと触った。

 ノクスはふんと鼻を鳴らし、まぁまぁ

 だなと言いたげにこちらを見た。


 グレイヴは「ほう」と小さく声を漏らした。それはどこか楽しげな響きだった。

「本当にできるとはな。口だけではないらしい」


「当たり前です。できると思えばできるんです」


「では、そのまま歩くから、手綱を軽く持っていろ。」


「は、はい」


 ノクスの上でゆっくりと動く景色を見ながら、屋敷までの小道を進む。

 風が頬をなで、草木の匂いがふわりと広くがった。木々が木漏れ日を浴びてキラキラ光る。


 ふと、隣を歩くグレイヴを見る。

 初めて会ったはずなのに、不思議と気がつけば素のまま話していた。

 雛鳥が初めて見た相手を親と思い込むって聞いたことがあるけれど――

 もしかしたら、私はこの人をそんなふうに見ていたのかもしれない。

 ……なんだか、少し申し訳ない。


「どうかしたか?」

「えっ!い、いえ。なんでも!」

 慌てて前を向くと、グレイヴが小さく息を

 洩らして笑った。

「なかなか様になってるじゃないか」

「で、でしょ!」


 木々の間から屋敷の屋根が見えはじめ、安堵と共に少しの緊張が私に包んだ。

小さな小説家の星小さな小説家の星
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