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吉田賢太郎

吉田賢太郎

標題:『不良品の君へ贈る、真実(リアル)の教科書』
​学校の廊下、家庭の食卓、SNSの画面。
どこにいても感じる「胸糞悪さ」の正体を教えよう。
それは、大人が「普通」という蓋をして、
必死に隠してきた、この世界の本当の姿だ。
​いいかい。
全人類は、不良品だ。
全人類は、犯罪者だ。
​親に傷つけられた痛み(被害者)を、
教室の誰かを笑うトゲ(加害者)に変えて、
僕たちは「負の連鎖」をぐるぐると回している。
誰もが心の傷(PTSD)を抱え、
誰もが誰かを傷つけてしまう、そんな壊れた世界。
​だから、もう「いい子」のふりをして、
頭で「正しい答え」を考察するのはやめよう。
「考える」ことは、自分を守るための、ただの嘘だ。
​Adoのように、煮えくり返る怒りを思想に変えて叫べ。
Anoのように、歪んだ自分を哲学として抱きしめろ。
庵野監督が描いた少年たちのように、
「逃げちゃダメだ」と震えるその足の感覚を信じろ。
​きれいな言葉で塗りつぶされた理屈はいらない。
身体が震えるなら、それが真実だ。
涙が出るなら、それが本物だ。
​「変」なままでいい。
「不良品」のままでいい。
完璧を目指して自分を殺すより、
泥まみれの「真(まこと)」を感じて生きていけ。
​君が感じているその「痛み」こそが、
この嘘だらけの世界で、君が生きている唯一の証拠なんだ。
​理屈(嘘)に逃げず、感覚(真)を信じる。
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めろ

めろ

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ことだまの力がだいぶつよい とびきりたくさんの徳を積んできた魂だ 感謝、信用で肥太った魂だ、しゅてき

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