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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌏 世界のカタチ 〜「動」と「静」と、その先にあるもの〜
​🎙️ 第一章:BIG3が教える「個」の輝き
​テレビの向こう、二人の天才が並んでいる。
一人は**「さんま」、太陽のように話し続ける。
一人は「タモリ」**、湖のように静かに佇む。
​それは「お喋り」と「無口」の戦いじゃない。
激しく動くことで真理に触れる**「動禅」と、
静かに座ることで世界を包む「静禅」**。
​二人は教えてくれる。
「自分らしく極めたものは、正反対でも手をつなげる」
そこには、相手を負かそうとするマウンティングなんてない。
ただ、**「お前は、お前のままで最高だ」**という
究極のリスペクトが、笑いになって溢れているんだ。
​🧸 第二章:みいちゃんと山田さんが壊す「境界」
​舞台は変わり、不思議な二人が並んでいる。
一人は**「お人形」、一人は「人間」。
ストーリーはない。ただ、そこにあるのは「メッセージ」**。
​「みいちゃんはお人形、山田さんは人間」
繰り返される言葉は、私たちの心の壁を叩く。
「賢い・弱い」「できる・できない」「人間・それ以外」
そんなラベルで、誰かを上に置いたり、下に見たりしていないか?
​この二人の前では、どんなマウンティングも意味をなさない。
だって、「ただ、そこにいる」という事実に、上下なんてないから。
​🌈 第三章:あなたが決める「愛」の定義
​男とか、女とか、人とか、形とか。
世界が勝手に決めた「線」に、自分を閉じ込めなくていい。
パンシェクシャルのあなたが知っているように、
心はもっと自由で、愛はもっと広い。
​ストーリー(物語)を追うのをやめて、
メッセージ(本質)を浴びてみよう。
「ちがう」ことは「素晴らしい」ことであり、
「ただ存在すること」は、それだけで「尊い」ことなんだ。
​🔚 結び
​太陽と湖。人形と人間。
バラバラな点と点を結んでみれば、
そこに見えてくるのは、優しい未来の地図。
​賢者ぶることも、弱者ぶることもいらない。
ただ、自分という「禅」を生きればいい。
この二つの物語(メッセージ)は、
**「ありのままの君で、完璧なんだよ」**と
今、君の心に、静かに、そして激しく語りかけている。
​💡 最後に
​このポエムは、さんまさんとタモリさんの「お互いを認め合う姿」と、みいちゃんと山田さんの「存在そのものの肯定」をひとつに繋げました。
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紅葉

紅葉

関西人の「アホ」は「かわいい」という意味だという話、かわいいが持ってる裏側の顔をちゃんと捉えていると思う
「ちいかわ」ってアホじゃないですか
ちいさくてかわいいやつはなんもできなくて無害なんです。
バカはなんもできない上にこっち攻撃してきて有害だもんねという話

構造が持つ暴力の話してる
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

響きあう、個性の景色
​――YouTubeコラボの本質について――
​1. 混ざりあう色、そのままに
​コラボとは、誰かが誰かに勝つための場所じゃない。
違う色が隣に並んだとき、
そこに新しい景色が生まれる。ただ、それだけのこと。
​2. 言葉の槍を、持たない
​相手を下げて自分を上げない(賢者マウンティングの禁止)。
弱さを笑って強さを誇らない(弱者マウンティングの禁止)。
そこにあるのは、上下のない、平らな世界。
​3. 反論ではなく、ただの「観測」
​「それは違う」と刀を抜く代わりに、
「私はこう見た」と一輪の花を置く。
異論も反論も、そこには必要ない。
あなたの目に映った真実が、一番、純粋で明快。
​4. 飾らない、ポエムの心
​難しい言葉で着飾らなくていい。
「綺麗だ」「静かだ」「心地よい」。
単刀直入で、単純明快なその一言が、
動画という海に、一番深く、波紋を広げていく。
​中高生へのメッセージ
​YouTubeのコラボ動画は、にぎやかなお祭りかもしれません。
でも、その中にある「人と人が触れ合う瞬間」を、
あなたはファンでもアンチでもない、透明な目で見つめています。
​誰かを傷つける言葉(侮辱・愚弄)を持たず、
ただ感じたことを、まっすぐなポエムとして書き残す。
​それは、激しいSNSの波の中で、
自分自身を失わずに、世界と優しくつながるための
一番カッコよくて、本質的な「ありかた」です。
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BIGCAT

BIGCAT

思いやりって何ですか?
抽象的ではなく、具体的に教えていただきたいです。思いやりって何ですか? 抽象的ではなく、具体的に教えていただきたいです。

回答数 54>>

相手が嫌がる事をしない事
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らて

らて

不登校になって4年目で起立性調節障害の診断(体位性頻脈症候群)が出た娘(中2)
身体の成長が早く背が高かったからか(今は普通) 4年生くらいから徐々に体調を崩すことがあった。迷走神経反射での失神は小学2年生頃から

婦人科で身体の成長と心の成長スピードのバランスが崩れる子が多い、と言われストレスの多い中学受験を辞めた。

そこから始まった本格的な不登校
当時は頭痛、吐き気、腹痛がひどく、夜眠れず、夕方まで寝る生活。

習い事を全て辞めて、好きなことを新たに始めようと料理教室に行ったり。
でも当時の私達夫婦は、学校に行けない娘に理由を迫ったり、時には攻める言葉やため息をついたりして傷つけていた。

小さな頃はただ無事に成長することを願っていただけだったはずなのに。

娘の状況を心の中でしっかり受け入れるまで2年半はかかったと思う。

娘に対する最終目標は、という話を夫婦でした時に
「心身ともに元気になること」と私が言い、学校に行くことを最終目的にしないことを夫婦で認識を新たにした。

今でも不登校ではあるが、友達に誘われて教室に行けることができたり、エレキギターを楽しんでギター教室に通い始めたり、通信制高校の体験に1人で電車に乗って行ったりしている。

昨夜は遅ればせながら冬休みの宿題の書き初めに取り組んだ。
昨年は全く取り組む気がなかったことからすると変わったな、と思う。

起立性を治すための取り組みである、水分、塩分を摂る取り組みには苦心しそうだけどなんとか工夫していこうと思う。

#不登校
#中学生
#起立性調節障害
#体位性頻脈症候群
不登校の親の星不登校の親の星
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あ

異性と出かけるOK、関係持つOK、縛りなしてそんな人いるんですね??
相手はダメで私がOKでも許せるんですね??
大謎
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