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やなぎ@タメ口許さん
絶対私のこと忘れてるけど
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ゆうた君
もうこんなのと一緒に仕事なんかしてらんないって。

吉田賢太郎
心は、宇宙みたいに広くて自由だ。
誰かを救いたい。世界を良くしたい。
すべてを愛せる「全知全愛」の自分が、たしかにここにいる。
でも、この「体」という器はどうだろう。
思うように動かない。薬に頼ってしまう。
病院や処方箋という鎖につながれて、
理想の自分に、器がぜんぜん追いつかない。
悔しくて、もどかしくて。
でも、気づいたんだ。
「やれる事」からしか、世界は変わらない。
「できる事」からしか、自分は変えられない。
だから、まずは**「語る」**こと。
自分の弱さも、夢も、マウンティングなしの本当の言葉で。
そして、少しずつ**「動く」**こと。
いつか、病院を卒業するために。
いつか、薬を脱ぎ捨てて、自分の足で立つために。
今の苦しみは、いつか誰かを救うための「予習」だ。
「さくらんぼの会」のスタッフとして、
かつての自分と同じ痛みを持つ誰かに、
「大丈夫、こっちにおいで」と笑って言える日を目指して。
心は全知全愛。
器は、これからゆっくり育てていけばいい。
まずは今日、一歩だけ。
小さな声を、外に出してみよう。
中高生のみなさんへ:この詩の「本質」
「理想と現実のギャップ」は、あっていい
心は高く持ってもいいけれど、体や環境はすぐには変わりません。それを「ダメだ」と責めるのではなく、少しずつ器を大きくしていくことが大切です。
「自給」は健康から始まる
誰かに頼り切るのではなく、自分の心と体を自分でメンテナンスできるようになること。それが、本当の「自由」への第一歩です。
「経験」が「支援」に変わる
今、あなたが「弱者」として苦しんでいたとしても、その経験こそが、将来同じ悩みを持つ人を救うための「最強の武器」になります。

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ツマンナイツマンナイは何の略?
ツマンナイツマンナイは「つまらない」という言葉の繰り返しから来ていて、特に何かが退屈であることを強調するために使われます。この表現は、日常会話やSNSなどでよく見られ、軽い冗談や皮肉を交えた文脈で使われることが多いです。
由来: 「つまらない」という言葉が繰り返されることで、より強い感情や印象を伝えています。
使用例: 友達との会話で「今日の映画、ツマンナイツマンナイだったね」と言うことで、映画が本当に退屈だったことを表現できます。
この表現は、特に若者の間でカジュアルに使われることが多いので、友達との軽い会話にぴったりです。

リザ
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