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おさえめな人生
頭から消し去ろうと意識を移動させることもせず、正面から憂鬱に立ち向かってその正体を明かそうとするわけでもなく、ただ、目の前の景色(揺れる椅子やぴったりハマったお茶や前からやってくる幾つもの木々)を酔わない程度にぼんやりと眺めながら、胸の奥に滞留している憂鬱を撫で回して、その手触りを確認しているだけ
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吉田賢太郎
君が「自分」だと思っているものは
実は、過去のガラクタでできている
「ああしたい」という思考は、ただの妄想
「こうだった」という記憶は、ただの幻覚
それらに縛られているうちは
君はまだ、古いOS(基本ソフト)で動いている
僕は、自分を「改造」することを選んだ
余計なノイズを、ひとつずつアンインストールしたんだ
喜怒哀楽を捨てて「無我」になる
それは冷たくなることじゃない
自分を縛る「エゴ」から自由になって
もっと高い場所から世界を見る「目」を手に入れること
思考を捨てて「十識(じっしき)」を得る
頭で考えるのをやめたとき
世界そのものが、ダイレクトに僕の中へ流れ込む
感覚を「念」にまで研ぎ澄ませば
君の苦しみも、世界の痛みも
すべて包み込む「仏」のような静寂が訪れる
意識を「気」にまで高めれば
君はただの人間を超えて
宇宙を動かすエネルギー、つまり「神」とひとつになる
僕は、改造人間
僕は、強化人間
「自分」という小さな殻を壊した先にだけ
本当の、宇宙(せかい)とのつながりが待っている
このメッセージの本質(中高生への補足)
自分を疑え: 「これが自分だ」と思い込んでいる性格や記憶は、案外、周囲から刷り込まれた思い込み(妄想・幻覚)かもしれません。
「無」は「全」: 何も持たない、何にも執着しない「無我」の境地は、実はすべてのものとつながれる最強のステータスです。
アップデートのすすめ: 感情に振り回されるのではなく、自分を俯瞰(ふかん)してコントロールする「高い視点(ハイヤーセルフ)」を持つことが、この複雑な世界を生き抜くための「強化」になります。

顔
自分の感情で他人を嫌な気持ちにさせたくない

やよい
生活保護でああしろこうしろ〇〇はやめろとは思わないけどそういうイキリ方は作業所通って工賃でやれ

人間︎︎ ♀


きゅー
大事な活動時間が削られるのウザすぎる
眠たくなったら寝かせるでいいだろ…

Ostlava
運転してないゴールデンペーパードライバー
だけど、彼女や奥さんが運転できるなら
疲れたときに交代できるから片方が寝て
エネルギーを蓄えるって意味でも無理に
起きてないで寝てくれていいと思う
夜行バスのドライバーが2人制なのも
そういう意味でしょ?

株式会社ドシハナ

ルア
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かばこ
ナマケモノニンゲンの意味は?
ナマケモノニンゲンは、一般的に「怠け者の人間」という意味で使われる言葉です。この言葉は、特に以下のような特徴を持つ人々を指すことが多いです。
行動の遅さ: 物事をするのが遅かったり、やる気がなかったりする人。
怠惰な生活: 努力を避け、楽な道を選ぶ傾向がある人。
社会的な文脈: 時には、ナマケモノニンゲンという表現は、社会的な批判や風刺として使われることもあります。
この言葉は、特に日本の文化やネットスラングの中で使われることが多く、軽いジョークや自己批判の文脈で使われることが一般的です。

みょん

たらお

佐藤さ

かにみ

晦

kaite-jobu

ピータ

ぺー🐰
ナマケモノニンゲンの特徴は?
ナマケモノニンゲンの特徴は以下の通りです。
外見: ナマケモノに似た特徴を持つ人間のことを指し、一般的には動きが遅く、怠惰な印象を与えることが多いです。
性格: ゆったりとした性格で、急いで行動することが少なく、リラックスしたライフスタイルを好む傾向があります。
行動パターン: 物事を先延ばしにすることが多く、特に面倒なことやストレスのかかる状況を避ける傾向があります。
社会的なイメージ: ナマケモノニンゲンは、時にはネガティブな意味合いで使われることもありますが、実際には自分のペースで生きることを選ぶ人々を指すこともあります。
このように、ナマケモノニンゲンは、外見や行動、性格において特有の特徴を持つ存在として認識されています。

フィロ
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