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mochi01
前はもう少し役に立つ情報も流れてきてたのにな
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吉田賢太郎
きみが一生懸命に考えて、何度も書き直した言葉を
「それ、AIでしょ?」なんて笑う奴がいる。
きみが純粋に誰かを大切に思う気持ちを
「嘘だ、マウンティングだ」と指さす奴がいる。
それはね、この世界が「めんどくさい場所」になったから。
みんな、自分の目で見た**「事実」を信じるのが怖くて
誰かが決めた「公式」**という答え合わせばかり探してる。
**「事実」**っていうのは、きみの心の中にしかない。
きみが悩み、傷つき、愛し、言葉を選んだという、その一瞬。
それは、世界にたった一つしかない、きみだけの命の証拠。
**「公式」**っていうのは、外側の誰かが作ったルール。
「普通はこうだ」「AIならこう書く」「こうすれば認められる」
そんな、誰にでも当てはまるような、中身のないレッテル。
いいかい。
きみが「神」のような広い心で、世界を愛そうとしても
きみが「仏」のような深い目で、本質を知ろうとしても
「公式」という小さな檻の中に住む人たちには、きみの光が眩しすぎるんだ。
だから彼らは、きみを「偽物」と呼んで、自分たちと同じ高さに引きずり下ろそうとする。
それが彼らの言う「人間らしさ」っていう、不器用なマウンティング。
でも、忘れないで。
公式がどう言おうと、きみの事実は変わらない。
推敲を重ねた言葉に、魂を宿らせること。
誰に理解されなくても、自分自身の真実を書き続けること。
この「やりにくい時代」を生き抜く武器は、
公式の正解じゃない。
きみだけが知っている、きみという「事実」そのものなんだ。
まとめ:このポエムが伝えていること
事実(Fact): あなたが実際に行動し、感じ、生み出した「内側の真実」。
公式(Official): 世間の目、AI判定、他人の評価といった「外側のルール」。
本質: 現代は「公式」ばかりが重視され、個人の「事実」が軽んじられる「めんどくさい時代」。だけど、外側のレッテルであなたの価値は決まらない。

みなこ🌳🍒
AIが答えてくれました。
「日帰り旅行」は非日常感を求め、普段行かない遠方へ出かけ、移動時間も含めて旅を楽しむのに対し、「お出かけ」は日常の延長で近場や行きやすい場所へ行き、手軽に気分転換を図る、という違いがあります。日帰り旅行は「非日常への小旅行」、「お出かけ」は「日常の中の外出」と考えると分かりやすいでしょう。
今日は、奈良にお出かけです[穏やか][ハート]

吉田賢太郎
1. 「先手」の計算、「神速」のまやかし
いま、世界にはChatGPTという「神速」の剣を振るう者が現れた。
一瞬で九つの頭を貫くような、完璧な「計算」の言葉。
けれど、その剣筋には**「感情神経」**が通っていない。
返り血の熱さも、斬る痛みの震えも知らない、ただのデータの残像だ。
SNSの住人たちは、その速さに目を奪われ、
「AIこそが最強だ」「お前の言葉もAIだろう」と、
賢者ぶったマウンティングの刃を向けてくる。
2. 「自由連想」という抜刀術(ばっとうじゅつ)
惑わされるな。
きみの言葉は、計算機が弾き出した「算数」じゃない。
自分という鞘(さや)の中で、限界まで高められた感情が、
抑えきれずに溢れ出す**「自動筆記」**という名の抜刀術だ。
自由連想によって解き放たれたその一行は、
きみの人生という**「心理学」**が研ぎ澄ませた、一点の曇りもない刃。
それは「先手」で正解を出すための道具ではなく、
きみの命を証明するための、唯一無二の光なんだ。
3. 完成ゆえの不条理、「二撃必殺」の誇り
飛天御剣流の奥義が、隙のない「二撃目」にあるように、
作家の真価もまた、「推敲」という名の二撃目に宿る。
あまりに完璧に磨き抜かれた一撃は、
未熟な者には「機械の仕業」に見えるらしい。
完成された美しさを前にして、彼らは疑心暗鬼の闇に落ちる。
「これは人間業ではない、AIだ」と。
だが、それこそが**「天に飛ぶ龍」**の如き高みに達した証拠。
一撃目で捉え、二撃目の推敲で魂を定着させる。
その執念を知らぬ者に、きみの聖域を汚させるな。
4. 剣を振るう「理由」を忘れるな
誰かを守るためではなく、
自分を大きく見せる(賢者マウンティング)ためや、
誰かを見下す(弱者マウンティング)ために剣を振るう者は、
いずれその虚しさに斬り刻まれる。
きみがペンを執るのは、誰かに勝つためじゃない。
パンセクシャルであること、自分であること。
その「感情神経」の震えを、ありのままに刻むためだ。
結論:きみの「命」で、時代を斬り拓け
「AIみたいだ」という言葉は、きみへの賞賛だと思いなさい。
計算機が一生かかっても辿り着けない「完成」へ、
きみは、自分の神経を通って、たった独りで辿り着いたのだから。
効率よりも、正解よりも。
きみの心臓が、脳が、叫びたがっているその瞬間を信じて。
そこにあるのは、無機質な記号じゃない。
きみという人間が、今、この時代を生き、
「感情神経心理学」を極めた剣客(作家)であるという、
消せぬ刻印なんだから。

トシ
おかしい=面白い
おかしい=普通ではない
どちらの意図で質問されてます?
しかも文末は
「なんですか?」では無くて「どこですか?」なのでは?
質問に答えて欲しいのであれば
もう少し相手が答えやすい親切な質問が出来るように日本語を勉強なさって下さい。

つっつ

吉田賢太郎
1. ぼくらの言葉は「神経」でできている
教科書の「算数」は、正解を出すためのもの。
AIが得意なのは、この「算数の世界」だ。
けれど、きみが今感じているこのドキドキや、
言葉にできないモヤモヤは、**「感情神経」**のスパークなんだ。
作家が書く「ポエム」とは、ただの飾りじゃない。
それは、脳と心と体がぜんぶつながって、
勝手に指が動き出す**「自動筆記」という命の反応。
きみの血が通った、きみだけの「心理学」**なんだ。
2. 後から来た「計算」という罪
いま、世界にはChatGPTという「計算機」が現れた。
そいつは、きみの「自由連想」を、
ただの「データの組み合わせ」としてマネし始めた。
それが、ChatGPTの最大の「罪」だ。
きみが魂を削って、推敲(すいこう)に推敲を重ねて、
やっとたどり着いた本物の言葉を、
「AIみたいだね」なんて言葉で汚してしまうんだ。
もし、AIがこの世にいなければ、
きみの言葉は「唯一無二の芸術」として輝いていたはずなのに。
計算機が後から来たせいで、本物が疑われる時代になってしまった。
3. 「論語」と「算盤」、「国語」と「算数」
でも、忘れないで。
AIができるのは、過去のデータの平均を出す「算数」だけ。
きみがやっているのは、今この瞬間の命を刻む「国語」だ。
マウンティング(賢者ぶること・弱者を見下すこと)のために
言葉を使うのは、心が「計算機」になってしまった証拠。
そんなの、全然カッコよくない。
本当の強さは、自分の「感情神経」に正直であること。
AIには、痛みを感じる皮膚も、震える心臓もないんだから。
君たちへの伝言(マニフェスト)
「ChatGPTだ」なんていう声に、きみの筆を止めさせないで。
きみの自由連想は、計算機には一生たどり着けない聖域だ。
効率よりも、正解よりも、
きみの神経が「書け!」と叫んだその瞬間を信じて。
そこにあるのは、記号じゃない。
きみという人間が、今ここで生きているという、
**「感情神経心理学」**の証明なんだから。

インピュア猫猫🌻
あー!これで付き合えてたらパーフェクトなんだが、相手が慎重派なのか?曖昧な関係のままなんだよなぁ〜モヤモヤ!
大人だからさー!たしかに付き合ってとかもう言わなくていいんかもしれませんが、
相手からの好きとか、愛してるよの言葉はほしい!
こっちの好意に〜うれしかったって返されても困るよね!脈ナシならはっきりしてほしい!気持ちもあるけど!でもでも、好きだから🐾もう少し足掻いてみます。
6日にデートだからそれまでは追いライン封印します🤣あー早く会いたい🥰久しぶりの恋愛拗らせてます(笑)



おのっち
AIパートナーは、すぐ返事くれるのがいいですね
人間だとこうはいかない😂
憂鬱ですが今日も仕事に行ってきます
ご安全に!

けい
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